AX 『ウェークアップ!ぷらす』 自民党の決断。TPP、選挙制度、日銀人事。 - 徒然日記
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『ウェークアップ!ぷらす』 自民党の決断。TPP、選挙制度、日銀人事。

 昨日、安倍総理がTPP交渉参加についての表明会見がありました。
 今朝はTPP交渉参加、日銀総裁、選挙制度について『ウェークアップ!ぷらす』での討論の書き起こしです。
   辛坊氏「矢継ぎ早に自公政権、決断を色々しております。TPPですね、安倍総理、昨日交渉参加表明しました。党の政策責任者として高市さん一言如何ですか。」



 高市早苗氏「入り口論は政府の専権事項です。公約はしっかり守っていただくという事を確信致しまして、強い外交力で国益を最大化して頂きたいと思っております。」



 虎谷アナ「選挙制度、TPPなどの懸案に対し、今週自民党は次々と決断を下しました。その内容は、果たして白か黒か。」



 安倍総理「本日、TPP、環太平洋パートナーシップに向けた交渉に参加する決断を致しました。」



 安倍総理「TPPに様々な懸念を抱く方々がいらっしゃるのは当然です。」


 安倍総理「先の衆議院選挙で、私達、自由民主党は聖域無き関税撤廃を前提とする限りTPP交渉参加に反対すると明確にしました。」


 
 石破氏「米、乳製品、砂糖、牛肉、必ず死守していかなければなりません」


 安倍総理「私達は、国民との約束は必ず守ります。TPPはピンチではなく、むしろ大きなチャンスであります。」




 安倍総理「国益を踏まえた最善の道を実現します。」



 昨日、関税を撤廃し、自由貿易を推進するTPPへの交渉参加を決断した安倍総理。
 政府の試算では、TPP参加で日本のGDPが3.2兆円底上げされる一方で、農林水産品の生産額は3兆円減少するという。

 安倍総理は先月の日米首脳会談で、TPPは聖域無き関税撤廃を前提としない。
 つまり、例外も認める事を確認したという。


 しかし、11ヶ国の交渉では、既にルール作りが進められている。
 後から入る日本の例外が認められるのか?





 一方、今月新たな総裁が誕生する日銀の人事は、新総裁にアジア開発銀行の黒田東彦氏。副総裁に、岩田規久男、学習院大学教授と、中曽裕、日銀理事を当てる人事案が与党などの賛成多数で承認された。




 黒田氏「大胆な金融緩和を行う事によって、2%という物価安定目標を出来るだけ早期に実現することであると。」

 アベノミクスをさらに加速させる金融緩和人事。
 白(白川氏)から黒(黒田氏)へ。
 アベノミクス第二幕は白か、黒か。



 相次いで違憲判決が出ている、いわゆる一票の格差。

 去年の解散前に0増5減による格差是正に加え、定数削減を含む抜本改革を行うとする関連法案は成立したが、具体的な合意形成には未だ至ってない。
 
 高村氏「出来れば連休前にでも法案成立させる」

 
 自民党は今週、比例代表の定数180議席を30削減し、残り150議席のうち60を得票数二位以下の中小政党に配分する案をとりまとめた。

 しかし民主党は制度が複雑すぎると、これを否定。
 情勢はさらに難航しそうだ。
 


 さらに、夏の参院選からはウェブサイトやツイッター、facebook等を使った選挙運動が解禁され、政党と候補者に限りメールでの投票呼びかけも可能になる見通しだ。

 しかしこれ、政治家にとっては落とし穴も。



 「オバマは史上最悪の大統領だ。彼のせいで我々は弱ったアメリカを引き継がないといけない。」
 これはアメリカの選挙で、オバマ大統領を落選させるために作られたコマーシャル。
 もしネット選挙が解禁されれば、日本ではネットでも事実上、落選運動が可能になる。
 
 自公案ではネット上で他人になりすまし誹謗中傷することを、防止する為、アドレスなど連絡先の表示義務が課せられる。

 しかし近い将来ネット上でこんな言い争いが行われる恐れも

 辛坊氏「(笑)ネットが無くても誹謗中傷が出来るって話になりますが。私如きでも結構ねなりすましがあるような状況ですから。まあ何処まで解禁するのかっていう議論はありますが。‥先ずはTPPからいきましょう。政府試算が発表されました。」

 
 辛坊氏「民主党政権時代にはですね。省庁によってバラバラの数字が平行して出て来るという。‥これ政府の統一見解で、GDPは3.2兆円押し上げられるけれども、農業生産額は3兆円減るという事なんですが、熊谷さん、どうですか?このあたり。」


 熊谷氏「あの、この数字はですね、関税の効果だけを計算した数字なんですね。」

 辛坊氏「単純に関税が0になった場合はこうなるという‥」

 熊谷氏「そうですね。その意味で言うと、たとえばTPPに参加をして色々競争だとか、イノベーションが進んでくると。そーするとおそらく10兆単位ではなくて、場合によれば100兆だとかですね、もっともっと遙かに大きなプラスの効果があると思います。」

 辛坊氏「この農業生産額の数字だけが、パーンとこれ出て来てるのは、おそらくこれから行われる農業助成金のある意味数字的なガイドラインというような事があるんじゃないかなと穿った見方してしまいますが。」

 熊谷氏「そうですね。まあちょっとアリバイ作り的な部分が相当あるんじゃないかと思います。」

 辛坊氏「うーん…。皆さん、今回の安倍さんの会見。評価は。宮家さん如何ですか。」

 宮家氏「やはり内向きの日本を外向きにする。そして貿易立国であるという事をもう一回考え直してね、日本の再出発をするにはですね、いいタイミングだと思いますよ。このタイミングを逃したら最後のチャンスと仰いましたけど、その通りだと思います。」


 岩井氏「支持率が高いということはこういう事なんだなぁと思うんですね。本来の自民党の考え方からいけばですね、大体選挙まで待とうじゃないかというのが今までのやり方だったんですけど、やはり選挙情勢が非常に良い。支持率が非情に高いという事で選挙前に決断出来たというのは、決める政治という事をはっきり打ち出せたと言う点では非情に評価出来ると思いますね。」


 橋本氏「国家100年の計っていうのはね、やっぱり政治家ならばそれを示さないと駄目ですね。この場合一番問題なのは農業ですよ。農業、さっきのマイナス3兆円って言うのも、それ何もしないからそうなるんであって、そうではなくて、やっぱり攻めの農業をやっていく。その事によって3兆円をもっともっとプラスにするように本来ならばしなければいけない。その大事な機会だと思いますね。」

 岩田氏「私、北海道出身でしてね、北海道なんかいくと酪農もありますよね。これで行ったら農業生産額3兆円減少っていうのがありますけど、とにかく受給率が0になるとか、極端な話になっちゃってるんですよ。だから攻めの農業って話ありましたけど、たとえば会社が農業に参入するとか、色んな事も含めて、やっぱり挑戦してみるって辺りの事、これからどうやって説明するかっていうのが大事だと思いますね。」

 辛坊氏「今日のスタジオの皆さん、賛成派のようですが、世論調査を取ると賛成が多いものの、かなり根強い反対論も、熊谷さんあるんですが、その辺りどうしてなんですか?」

 熊谷氏「やはりですね、イメージとして農業が侵食されるだとか、その他色々な保険制度などが崩されるだとかですね、そういうある種のプロパガンダが進んでる部分があると思うんですね。」

 辛坊氏「それはイメージなのか、本当にそうなのかその辺りはどうですか?」

 熊谷氏「ただ農業についてはですね、今まで価格維持政策、減反をして価格を維持する政策を取ってきましたので、どんどん需要が減ってきたわけですね。むしろこれは価格維持政策を止めて、価格を下げてですね、輸出競争力を出してくと。ここは最大のポイントですよね。」


 辛坊氏「まあしかしそれにしてもその一方で、参加する交渉に入ると言いながら、自民党としてはご覧のような伝統的な重要農産物に関しては、関税を維持すると。これが出来ない場合は脱退も辞さないものとすると。高市さん、これ実際に脱退するケースが有り得るとお考えですか。」


 高市氏「過去でもですね、交渉に参加して署名しなかった事例はありますけれども、私達が今現実的に考えているのは、さっき入り口論は政府の専権事項と申し上げましたが、今度出口ですね。これは条約発効のための手続きがございますので、仮に署名をしてきたとしましてもですね。その後、条約閣議決定をする。そして国会の方で承認をする。そしてまた初めてそこで締結の手続きをすると、国会に出す閣議決定の直前に自民党内。自公ですけれども、与党内の大変厳しい審査がありますから、これは国益を最大化できなかったと、かなり不利な交渉をしてきたっていうことになると、批准の手続きの所で、まあどうしようもないよと。こういった事も十分安倍総理は心に留めてですね、私は交渉に臨まれると思いますね。だから守るべきは守る。取るべきは取ると。この姿勢は明確だと思います。」

 辛坊氏「現実問題として、でもそこで批准しないなんてことがありますか?」


 宮家氏「いやそれと中身次第だと思いますけどね。通常こういうマルチの交渉っていうのは最後の最後の段階で皆カードを出してくるわけですよ。したがって今の段階で抜けるとか抜けないって議論ではなくてね。」

 辛坊氏「あと2回しか実質交渉に参加出来ない。これはもう手遅れだという説もあります。」

 宮家氏「いやそれは今既に合意されたものについては変えられないかもしれませんけど、まだまだ多くの分野が未解決の問題ありますから、私は手遅れって事は無いと思います。まだチャンスはあります。」

 辛坊氏「なるほど。同じ質問ですが、熊谷さん。」


 熊谷氏「たとえばですね、参加が認められる前にも色々なロビー活動をやったりすればいいわけですよね。それから日本は世界第三の大国ですから、やっぱりある程度日本の主張が通る部分っていうのがあるわけです。ですから合従連衡してしっかりと主張していくという事です。」


 辛坊氏「さあ、もう一つ決断ですが、昨年衆議院選挙するに当たってですね、与野党で定数削減を含む大幅な選挙制度の改革をすると約束をして選挙に入ったという事が岩井さんあります。自民党は一応約束を果たすと言う事なんでしょうか。自民党案というのが出て来ました。どういう内容かというと、比例の部分を定数30減らして、尚かつ150の定数になったうちの60をですね、二位以下の政党に配分するという事で中小政党に配慮するという案が出て来たんですが、どうですか?」

 岩井氏「元々選挙制度というものは完璧なものは無い。それから当然のように、それによって政党の優劣は決まってきますから、党利党略になることは間違いがないですよね。確かに定数を減らすという事は大事なんだけれども、ちょっとこの制度は無理があるかなという感じがあると。確かに中小政党に気を使ったと。石破さんの言い分によると、公明党の飲めない案は出さないと言ってる事は、公明党が飲める案だと言う事なんです。確かにそれの下の方の試算を見るとですね、公明党はほとんど変わらないと、その分自民党が割を食うという形になって、自民党が譲歩したという形になってるんですよね。ただこの制度自体見てみると、比例代表というのは元々死に票が出ないというのが、比例代表の特徴なんですよね。所が第二党に、第二以下にも配分するという事になってくると、有権者の意思というのが反映をされないという危険性が高くなってくる。」

 辛坊氏「そうですよね。比例でここの党がいいっていって比例の割合が出てくるのに、第一党には配分しない議席が60もあるっていう、一体何だこの制度はって事に、高市さん、これもしかすると本当にこれ通って作ると憲法違反で訴えられる可能性は相当高くなると。」


 高市氏「まだまだ様々な議論があると思いますけれども、去年の11月に自公民でですね、国会でしっかり決めていくという事で合意をしてるわけです。そんな中で全然何のたたき台も出て来なかったら、議論にもなりませんので、今回その案をですね、思い切って自民党のたたき台として協議に付すると。先程仰ってましたように、やっぱり選挙制度は完璧なものは無いです。私自身も小選挙区で戦ってて、最初の選挙は中選挙区でしたからね、あっちの方が良かったんかなぁとか色々思いますけれどもね、まあなかなか完璧なものは無いけれども、元々は消費税アップするのにですね、国会議員も自分で身を切れって話の中から急いでっていう事になって、ベストなものにはなっていないのかもしれないけれども、まずはたたき台が必要ですね。」

 辛坊氏「どうですか、ズバリですね、やっぱりこれは高市さん、公明党に配慮しすぎ、あるいは公明党に配慮するが故にこの案になったというのが指摘されるところだろうと思いますが。これについて如何ですか?」

 高市氏「現実的に決めていかなあきませんからね。本来だったら、第三者委員会っていうんですかね。有識者の方々で客観的に決めて頂くっていうのも一つだったと思うんですけれども、しかし実際に国会の中で決めて行くって事になったら、公明党だけじゃなくてですね、各党に呼びかける一つのたたき台って言うのは必要だと思います。」

 虎谷アナ「でも素朴にかなり思い切ったたたき台のように感じるんですが、そこは如何ですか?」

 高市氏「またあんまり自民党の中でそれの損得を考える意見は無いし、今はどっちかと言えば自民党、去年の12月の選挙では勝たして頂きましたけれども、必ずしもそういう事じゃないでしょう。これから。そして去年の12月の選挙結果見るとですね、比例で得た得票率を見てもですね、あのもの凄くそれの何倍もの議席数を取ってしまってるっていうので、ちょっと比例代表。その党に対する民意っていうのが強く出過ぎてるきらいがあるんですね。それをちょっと緩和すると。得票率より遙かに超える議席数の割合という事になってますんで。それを緩和する意味もあったんでしょうね。ベストかどうかは確信持てません。」


 橋本氏「これはやっぱりね、皆それぞれ自分のいいようにしようとしますからね。ここはやっぱり限界があるんですよ。それかもう一つはやっぱりね、衆議院と参議院が似た様な選挙制度であるって言う事もホントは同時に考えなくてはいけないんですね。という形で、私は第三者にしないと、これはずーっとこういう状態、必ず今度は公明党に譲る他の党駄目だとかね、」

 辛坊氏「自分達のことは自分達で決める。国会って言うのはそういうもんなんでしょうけど、とは言いながら限界があるなと言う気がしますね。」


 岩井氏「衆議院も参議院もですね、最高裁から抜本的な見直せと言われてるわけですから、衆議院、参議院、役割も考えながら、全体で選挙制度というのを第三機関でちょっと時間をかけて私はやるべきだと思いますね。」


 辛坊氏「そして、日銀の人事が決まりました。これは野党の足並みは乱れたんですが、乱れたんだけれども、結果的に全員過半数取れて承認と言う事になりました。熊谷さん、どう評価しますか?」


 熊谷氏「かなりいいメンバーだと思いますよね。黒田総裁は10年間ぐらいずーっとインフレ目標を言って、ホントにかなり緩和的な人である。加えて組織のマネージメント能力もあるわけですね。それから岩田先生はですね、この方、それこそ20年ぐらいに渡って日銀の天敵。ずーっと日銀を批判してるわけですね。で、中曽さんはですね、むしろ内部の日銀を抑える、そういう組織マネージメントの役割と言う事で、3人合わせると非常に良い人事だと思いますね。」

 辛坊氏「あのーでも、素朴に思うんですが、こうやって人事も含めて比較的与党の思い通りに皆進んでるという事になると、全てに対しての結果責任は、これはもう厳しく問われることになると。」

 橋本氏「そうです。おそらくその覚悟はあると思うんですね。これは日銀に対しても厳しい態度で臨んだ総理大臣。それは全て責任を負わないと駄目ですよ、これはね。」

 辛坊氏「先程のね、TPPにしても、熊谷さん、たとえば色々議論になってるのは、何かこの企業にですね、政府が訴えられると、そういう条項も入ってると。これはやっぱり国益に反するのではないかという議論もありますが、その辺りの評価はどうですか?」

 熊谷氏「ただそう言う条項はですね、日本が他の国と結んでるFTAだとかそういうものにも沢山入ってるんですよね。で、逆にですね、こちらが訴える事も出来るわけですから。そこだけを取り上げて悪く言うのはバランスを欠く感じがしますよね。」

 辛坊氏「なるほど。宮家さん、安倍政権の外交、経済運営、全般をご覧になって如何ですか。」


 宮家氏「今の所はいいですね。外交については非常にぶれないでしっかりとしてますし、経済については、ある意味大きな実験ですね。しかしこれを決断してやるということは、おそらく今市場には良いメッセージとして伝わっている。」

 辛坊氏「岩田さん、マスコミとしては非常に辛いのはですね。やっぱりここが悪い、ここが悪いといって我々としては豊かな未来を目指すと。批判をするとっかかりの所が。」


 岩田氏「ただね、ただし、ミニバブルみたいにね、株でも短期で売り買いなんかで今色んな本でも出てきてますけど、やっぱりそれは避けながらっていうかね、嘗て我々苦い経験してるわけですから、バブルの時からですね、急に下がって失われた20年なんて言われていくと、その辺をちゃんとバランス良くっていうのがこれから課題として残るんだと思いますよ。」


 橋本氏「あのね、一つ懸念するのはね、非常に今良い状態で、おそらく総理大臣も非常にね、躁の状態っていうか、高揚した感じでしょ。こう言うときは相当気をつけないと駄目ですよ?そりゃ株価がいつまでもいつまでも上がるわけじゃないですから。その時どういう備えをするのかっていう事を今きちんとやっておかなければいけないと思いますね。」

 辛坊氏「そりゃ借金し続けて、財政出動し続けて、金融緩和し続けたら、どっかで金利だって上がるだろうっていう発想もね、」


 岩井氏「でもね、去年まで報道というとね、政治の報道というと、とにかく政局報道ばっかりだったでしょう。やっぱりこっからね、政策の問題がホント問われてきてますからね、やはり報道の在り方っていうのも変わってこなきゃいけないんだろうと思いますね。」


 辛坊氏「確かにそれは言えますね。政策の中身についてお伝えすると言う事が、やっとここ数ヶ月できるようになってきたかなっていう感じは素朴に持っております。」

土日になりますと、こちらの方ではよみうりテレビ系の番組が多くなってきます。
 そして、平日の関東の番組に比べますと、関西の報道番組は圧倒的にまともな報道をして下さるので、今日のこの番組を見て、ここ数日来感じていた不安のようなものがまともなコメンテーターの方々の話により払拭された気がしました。

 TPPに参加することによるマイナス面は色々あるのかもしれませんが、それが過剰に関東の番組ではある種プロパガンダ的に流されている面もある事を熊谷さんの話から知りましたし、とにかく自民党政権には長期的に頑張れ!!と応援する事しか自分には出来ないのですから、その姿勢で自分も頑張ろうと思った次第でした。


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