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盗難仏像。韓国僧侶、対馬訪問。朝ズバととくダネ!の報道の違い


 昨日報道された盗難された仏像と来日した韓国僧侶のニュースですが、朝ズバッととくだねが同じネタで報道していても、観点や報道の仕方に随分違いがありました。

 まずは朝ズバッから。

 昨日、長崎県対馬の港に降り立ったのは韓国から来た僧侶の一行。

 

 
 事の発端は去年10月。
 対馬市内のお寺などから、県の有形文化財にも指定されている観世音菩薩座像

 
 国の重要文化財の銅造如来立像や、教典の大蔵経が韓国の窃盗団に盗まれたのです。


 盗まれた三点は合わせておよそ12億円相当の価値があると言われています。

 
 今年一月末、日本政府の要請を受けた韓国の警察が、69歳の男ら窃盗団の一員を逮捕。
 無事仏像を押収しました。


 しかし盗まれたうちの一体、対馬北部にある観音寺の本尊、観世音菩薩座像について、

 韓国中部の寺浮石寺側が「仏像は韓国で作られたもので、不当に国外に渡った」
 浮石寺側は、「そもそも650年ほど前に、日本に略奪されたものだ」として、この仏像を日本に返還しないよう韓国の裁判所に訴え、裁判所は仏像が韓国のものか日本のものか分かるまでは、日本に渡してはならないとの仮処分を出したのです。

 そして昨日、韓国の寺の僧侶らが観音寺を訪問するため来日。
 

 到着した関係者の手には、有効の証として別の仏像を収めた木箱が。
 さらにカラフルな寺のマスコット人形も渡したいと持参していました。

 韓国僧侶「これは浮石寺建立の切っ掛けとなった人物をモデルに作ったマスコットです。」
 
 韓国側関係者「訪問の目的は特にありません。参拝のために参りました。」

 この意味不明な訪問。
 果たして目的は何なのでしょうか?
 正午前、観音寺に到着した韓国の僧侶一行。
 しかし、観音寺の住職は不在。
 すると・・・


 住職不在の観音寺前でお経を唱え始める僧侶達。
 話を聞いてみると。

 僧侶「伺ったけど、誰も居ませんでした。まずはここの前住職と話がしたかったです。」

 この訪問について、観音寺の前住職も怒りを隠せません。



 観音寺前住職 田中節孝氏
 「略奪したとか、なんとか言いがかりも甚だしい。会いたいと言われればね、窃盗したものを背負ってね、ご挨拶においでになるのが、私は筋だと思うんですけど。」

 対馬と釜山の間にはフェリーの直行便もあり、対馬は韓国からの観光客も多く訪れる場所。
 それだけに今回の騒動に観音寺側も、心を痛めています。

 田中節孝氏「長引けば長引くほど、日韓の交流の妨げになるでしょうし、対馬の人を始め日本人は、韓国人に対して信頼関係を私は急速に失ってしまうだろうと思います。」

 今回の騒動になった観世音菩薩座像。
 
 
 仏像には浮石寺、天暦三年の記述があり、西暦1330年に朝鮮半島で作られたものである事を示しています。

 市の担当者は

 津島市文化財課 平江俊哉氏
 「高麗仏ということで、1300年代の後半に作られたものだろうと思っておりますけど。いつ(対馬に)来たかという事は定かではないです。はっきりしてるっていう事は、今の仏像自体、窃盗団によって盗まれたものですので、まず持ち主に返して頂く。」

 そして昨日、菅官房長官は

 「私、あんまりその韓国側の僧侶の方の意味が良く分からないんですけど、ユネスコ文化財不法輸出入等禁止条約。これに基づいて対馬から渡ったその文化財をですね、日本に返却するように外交ルートを通じて韓国政府に対して既に要請をしてますから、そこは全く変わる事はないです。」

 結局、韓国側の僧侶は昨日午後3時会見を開き、今日可能なら観音寺側と面会をしたい意向を示しました。

 韓国僧侶「今回は会えなかったのですが、もし会えるなら観音寺でお会いしたいです。観音寺側ともっと深い仏の心で話し合って解決出来ることを祈願しています。」


 みの「こりゃ仏様も困ってるだろうな。」

 小林アナ「ホントですね。」

 みの「まあ仏教の世界、宗教の世界では、お前のためにあるとか、私のためにあるってもんじゃない。全人類の平和のために宗教ってあるんでしょ。そしたらあそこにあるここにあるとか、そういう問題じゃないんだよ。盗まれたのは事実なんだから、ね、だから韓国の若者も言ってたじゃない。『盗まれたものはとりあえず返す。それからだろう』と。」


 与良氏「ああいう意見も韓国内でもあるわけで、これが韓国内でなかなか報道されないんだよね。韓国のマスコミにもホントに僕責任あると思うんですよね。日本の話になると、こういう風になってしまうというね。」



 みの「おかしいですよね。」
 
 小林アナ「韓国側が置いて言った親書の内容としては『事件発生のかなり前から、仏像が本来の場所に奉納されるため努力してきた。仏の心で話し合い、共生できることを祈願している』と。しかし一方の対馬の観音寺前住職は『いまさら何百年経って筋が通らない。まずは即座に返還して頂いて、その後は話し合い相談に乗りましょう』と。このような反応をしています。」


 みの「これ韓国側の親書に『事件発生のかなり前から仏像が本来の場所に奉納されるため』ってあるけど、じゃあ窃盗団使って盗んででもいいから奉納しようっていうの?」

 小林アナ「いやそれはホントに許されない事です。」

 みの「韓国の法律ってそんな法律なの?」
 
 与良氏「だから、しかし裁判所はね、ある程度容認する事を認めてしまうわけですよ。だからね、法律までこうしちゃうわけね。日本との歴史の話になるとね。だからこれはとってもおかしいことですよ。」

 尾崎氏「法治国家じゃないですよね。こんなのね。」

 三屋氏「歴然とした事実で、これは盗まれたものなんだから、まず一回戻して、そこからやっぱりね、ちゃんと話し合えば。」

 小林アナ「日本政府としても菅官房長官が記者会見を行っていましたが、やはり条約に基づいて日本に返すよう、外交ルートを通じて韓国政府に対しすでに要請しているという事なんです。」

 みの「仏様は困ってるわな。情けないね。」

 小林アナ「こちらなんですけど、県の指定有形文化財でもあって、檀家さんも返して欲しいと話していますので、言い分としては前住職としては、やはり早く返して欲しいと言うことですね。その後については話し合って相談に乗りましょうという事です。僧侶の話してしては、韓国側の方は略奪されたものと話しているんですが、僧侶の方としては、まあ後々仏像の排斥運動があって、日本に渡ってきたものではないかという風にも話していました。」


 みの「でもあれだね。日本のお坊さんは出迎えれば良かったじゃない。」

 小林アナ「今回あえて外出をされたという情報がありましたね。」

 みの「会った方が良いんじゃないの?話した方が。」

 小林アナ「今日あのお坊さんは帰ってしまうそうですので。」

 みの「で、またあのお坊さんは韓国に帰って、やっぱり日本に言い分は正しいんだって言やいいじゃない。」

 与良氏「言わないでしょうね。」

 小林アナ「うーんどうでしょうね。心配なニュースではありますが。」

 次はとくダネ!です。

 観音寺に僧侶が持って来た人形は、韓国僧侶の寺でお布施をしてくれる人らに配るため、大量生産された記念品だった。
 
 田中アナ「素材は何ですか?」

 韓国僧侶「正確には分かりません。色々混ざっているので。」
 田中アナ「一つおいくらぐらいのもの?」


 韓国僧侶「800円。これは2400円です。」

 何と僧侶はこう話すと、我々にプレゼントしてくれたのだ。

 
 記念品のマスコット人形を観音寺側はどう思うのか?
 前の住職は。
 田中アナ「このマスコットをある意味お土産という形で渡したかったんだと。」
 前住職「今は私達にとって何の価値も無い。まあ、もらいませんけどね。ま、憎しみの対象でしかなくなる。」

 住職「(盗んだ仏像を)まずは背負って一刻も早く持って来て欲しい」
 
 一方、午後5時頃、会見場を後にした僧侶らは、新たな動きを見せていた。
 何と近くの公園で観光を楽しんでいた。
 レポーター「何か食べたいものありますか?」 
 韓国僧侶「日本の特別なものを食べてみたい。」

 僧侶らは今日も観音寺を訪れる予定だという。



 小倉氏「普通、盗まれた物が見つかったら返しますよというのが、筋だと思うんですが、一体何が起こってるの?」

 田中アナ「実際、元々日本のお寺にあった仏像が去年の10月に盗まれて、韓国にいきましたと。で、そこで窃盗団が逮捕されて、それを売ろうとしていた事で捕まったんですけれど、韓国の地方裁判所はそれが元々地元の声として、韓国にあった物なんじゃないか、日本に強奪された物なんじゃないか、500、600年前の話ですよ?という事で地方裁判所の判断として、正式に日本がそれを入手したという証拠が出るまでは返すことは出来ませんという仮処分を出したんです。それで日本は色んな国際条約を通じて今返すように求めてるという中で、その中で突然韓国の僧侶達が対馬に来たという話なんですけど。」

 小倉氏「その僧侶は元々浮石寺という元々観世音菩薩があったというお寺のお坊さん達なの?」



 田中アナ「そうですね。二人今回来てるんですけど、僧侶達は浮石寺の僧侶になります。で、今回持ってきた物が注目されたんですけど、いわゆるマスコット。本人達は相当価値のある物だというようなんですけど、私共が何度も何度もマスコットの質問をしておりましたら、特別にとくダネだけにちょっとプレゼントして頂きました。」

 
 小倉氏「これだって、変わりの物がもう一つちゃんとした仏像もあったんでしょ?」

 田中アナ「もう一つ、仏像もあるんですけれども、いわゆるこのマスコットと、そしてもう一つ仏像をですね。元々この韓国の僧侶達は韓国にいるときにですよ?日本のメディアが取材した際に、こちら出てますけど、」

 田中アナ「この僧侶の方は『今回この盗まれた仏像の代わりになるとして持ってこよう』という話だったんです。ですからメディアではこれ何なんだ、何なんだという事で皆さん注目していたんですけれども、実際昨日会見などやってみますと、『実はこれはお土産ですよ』と。相当もみくちゃになるほどメディアが来たために、ある意味もしかしたらそういった思い、考えを変えたのかもしれないんですけど、お土産ですよと言う話をしたと。で、今回なんですけど、来たメンバーを見てみますとですね。」

 田中アナ「6人の方が、今回対馬を訪れているんですけれど、6人のうち、いわゆるその浮石寺の僧侶と言われるのは二人です。それ以外というのは、前国会議員、さらには市民団体のメンバー、そして大学の講師をされている通訳の方の6人という事で、お寺の関係者としては二人だけと。何となく政治的な臭いもしてくると言う事で、地元としてはですよ、単なるこれは自分達の仏像。自分達の正統性をアピールするためのパフォーマンスではないかという事で、元々対話によって解決しに来たと本人達は言ってるんですけど、余計こじらす結果となってますね。」

 小倉氏「まあ対話によって解決しようという割には、何か代わりの仏像を持って来て、マスコットお土産だって言われても、それは日本側のお寺としては納得はいかんでしょうね。」

 深澤氏「そうですね。そもそもこの問題はお寺同士が話し合うような問題じゃないですよね。国同士であったり、或いは文化財の問題を扱うユネスコ第三者機関に委ねるであるとか、それで初めて話し合いが出来る事だと思うので、突然やってきて代わりにっていう事では無いと思います。で、元々は韓国の文化財庁もこれはそんな昔の事だからしょうがないっていうのが、それが裁判の決定でちょっと日和ってしまったような所もあるようなので、韓国の文化財庁にも最初に言ったことを守って欲しいですよね。」

 小倉氏「政府筋は返す意向がありますよって事だったらしいよね。最初は。」

 田中アナ「当初はですけど、ですから今言われてるのは韓国の地方裁判所がこれは今は返還は差し止めですということで、韓国の国として正式に返しませんよと言う返答は受けてないという日本側の見解ですよね。」


 菊川氏「それは証拠が見つからないと、という事なんですか。」

 田中アナ「そうです。正式にちゃんとした形で日本に来たんですよと言う証拠が無い限りは返すことは出来ないと言う、まあ差し止めという形ですね。」 
 
 菊川氏「そしたらこういうやりとりがあった場合、必ず証拠というか鑑定書みたいな物が必要になってしまうような意識になっちゃいますよね。」

 小倉氏「歴史的には鑑定書ってなかなかないんだろうけど。」


 笠井アナ「それがね、韓国側は、何故鑑定書がないかというと、自分達の物であった証拠がないかというと、韓国側は仏像を失った時に失ったことを思い出すのが悲しいから鑑定書は捨てるんですって説明してるんですよ。とにかくこのニュースはムッとしている日本人は沢山いると思いますよ。(笠井アナ、ペンをテーブルに叩き付けながら話してます。)

 小倉氏「まあちょっと興奮しないで下さい(笑)。和冦が盗んだって言う風に言ってる・・」

 田中アナ「韓国側の主張は、あくまでも和冦が盗んでいったと。一方の当然日本としてお寺に伝わってくる話としては、対馬と韓国は近いですから、元々交流もあるので、その交流の中でもらった物なんですよという話なんです。」

 小倉氏「こういう文化財が盗難にあった場合って、各国間で対処の仕方が違ったり、歴史的にも色んなケースがあって難しいですよね。」


 ショーン氏「これは完全に分けて考えなきゃいけない。窃盗は窃盗なんで、これはこれとして裁かれるべきですし、これが600年前にどちらに所有権があったのかって、歴史的由来っていうのは二国間で判断が難しければ、ユネスコに仲裁に入ってもらえば良いんですけど、歴史由来、所有権がどちらにあるかって議論と、窃盗ってのはまた別ですから、これは別々に議論してもらわないと困りますね。」

 田中アナ「去年の10月に盗まれて逮捕されたという事実は事実ですから、やはり地元としては一度自分達の所に戻してから、その元々どちらの由来になったんだという話し合いはしましょう。そのテーブルには乗りますよという話なんです。」


 笠井氏「先方の僧侶の人達がね、代わりに仏像を持って来て、逆に日本人が気持ちを荒立てるって事が分からないのかな?と思うんですよね。」

 田中アナ「ですから、まあ当初は代わりといってましたけれども、実際現場ではお土産ですという主張に変わってました。」

 小倉氏「なんか騒動を起こしたいんじゃないのかって思っちゃうよね。穿った見方したくなるよね、こっちもね。まあ筋が通らないと思いますけどね。皆さんどうお考えでしょうか。」

 

 

 
以上、同じニュースに対するTBSとフジテレビの報道の内容でした。
 韓国に関するニュースは、同じ系統の民主党や左翼マスコミの報道姿勢を散々書いてきて、もうお腹一杯状態なのですが、自民党政権に変わってから、それぞれのTV局も報道の仕方に変化が出て来てる気がします。
 フジテレビは去年、大々的なデモが行われ、反日、媚韓といえばフジというイメージが強かったのですが、政権交代後、フジの人事も変わったというニュースもありますが、自民党叩き、安倍叩きが見られなくなってきたような気がします。
 一方、TBSは視聴率も取れないらしく、何か見ているとほぼ自棄で仕事してるとしか思えない有り様なんですよね。朝はみのもんたの番組に始まり、ひるおびの次には堂々と韓国ドラマなど流しております。(見ないのでどうでもいいのですが、新聞の番組欄を見てるだけで背筋がゾーッとしてしまいます。)
 この韓国の坊さんニュースも(何かこの坊主を見てたら、iPS芸人と言われた森口氏を思い出してしまった)韓国側の姿勢を批判しながらも、(まあいつものことですが)どこかで庇ってる的な雰囲気がありました。
 
 しつこく取材したフジのマスコット人形の件には怒りを通り越して思わず吹き出しましたが、こういう輩でも韓国では坊主になれるんだぁというのが素直な感想です。
 とにかくマスコット人形に焦点を当てて、これが大量生産で作られた、『ただの記念品』の上に、2つ合わせて3200円の人形だったこと(別に値段で人を値踏みする気はありませんが。)そして、このマスコット人形の件を前住職にもお伝えして、前住職さんが思わず本音を漏らされた所、そして、脳天気な韓国坊主と同行していた通訳を除いた謎の3人が、前国会議員と、市民団体の人間達だった点を暴いたフジテレビはGJだったと思います。

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コメント

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事実は正しく、韓国は法螺貝をふくな

朝鮮史において、廃仏運動が長期に及んだという事実が十分報道されていない。僧侶はかろうじて存在していたが、賎民扱いでした。日本が盗んだという証拠がまったくない、韓国が泥棒したのは事実。慰安婦問題もそうですが、日本が朝鮮民族の女性を強制連行したという事実確認がまったく出来ませんが、それでどこから20万人の数字がでてきたのでしょうか?数字がでるのであれば、韓国は事実確認をしたのではないでしょうか?大げさにいって騙し取るのは韓国では普通でも、日本から見れば異常です。日韓基本条約の賠償金を水増しするために、日本人を拉致し、人質外交をしたのも、日本の視点では異常です。死者まででているのですから。

コメント有り難うございます。

全く同感です。
この仏像事件も、慰安婦も言いがかり以外の何ものでもないでっちあげであるにも関わらず、いけないのはそれを然も真実であるかの如く報道する日本のマスメディアの存在は韓国中国同様、日本国民に不必要なものとつくづく感じます。
強請り、たかり、でっちあげ、被害妄想の上に火病でおかしくなるような国とは国交自体断絶して欲しいですが、最近はそれに乗っかり性奴隷なる言葉を作り出した(韓国と同じ穴の狢であるレイプ国)アメリカという人工国に対しても日本は毅然とした態度で臨んで頂きたく思います。
良くこれら外道に振り回されながらも、日本という国は真面目に正直に頑張ってこられたものだと改めて自分の国を愛しく感じます。

No title

はっきり言える事は、これからは国内外の朝鮮系が売っている物は、全部「買ったら危ないという事実が判明したという事。」韓国製は一切買わない。貰わない。時代が過ぎると何を捏造されるか分からないぞ。
親切にしても、やっぱり日本人は35年間、朝鮮人を奴隷支配したから、親切にした。買ったと奴らは言う。慰安婦像事件と中身が同じ。

Re: No title

コメント有り難うございます。
全く仰る通りと思います。
日本人は時間が経つと感情が和らいでしまい親切心がまたぞろ頭をもたげる面があると思うのですが、これは外国(特に南北朝鮮、中国)に対しては無用の親切でしかありません。
韓国も先が見えない状態の今は特に関わらないでいる事、傍観する事が何よりの親切では思います。
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