AX たかじんのそこまでやらせてPart3 憲法改正はホンマに出来るんか? - 徒然日記
 INDEX    RSS    ADMIN

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

たかじんのそこまでやらせてPart3 憲法改正はホンマに出来るんか?

 Part3です。
 
 
 安倍総理の悲願である憲法改正。

 安倍総理は自らの在任中の憲法改正に意欲を表明しており、自民党本部で開かれた、憲法改正推進本部会合では


 憲法96条が定める改正発議要件の緩和から取り組む。
 その後自衛隊の名称を国防軍に変えたい。
 ‥と述べた。

 安倍総理は当委員会のインタビューでも

 安倍総理「先般の施政方針演説においてもですね、国会議員の皆さんにもその事を訴えました。同時に国民的な議論を巻き起こしていきたいし、そしてその延長線上に、先ずは96条。維新の党の橋下市長も明確に賛成して頂いています。ただ、参議院の3/2も必要ですから、まずはですね、多数を形成するように努力をしていきたいと思います。」


 現在、憲法改正の発議を行うには衆参両院で、それぞれ三分の二以上の賛成が必要だが



 自民党の改憲草案は、この改憲の発議要件を三分の二以上から過半数に緩和する内容となっている。

 また戦争放棄、戦力不保持を定める9条を改正。
 自衛隊を国防軍とすることや、天皇を日本国の元首とする事を明記している。

 9条改正を巡り、公明党と自民党の隔たりは大きく、

 その一方で、日本維新の会とみんなの党は改正発議要件の緩和に向けて連携強化を確認。


 3党の議席を合わせれば、衆院で三分の二は軽くクリアする。
 ただ、参院は全議席の半分ずつしか改選しないため、夏の選挙後に参院で改憲勢力が一気に三分の二に達するのは容易ではないようだが・・・。
 
 そこで皆さんに質問です。




 たかじん「津川さん、これは安倍政権、安倍さん個人にとっても悲願ですよね。」
 
 津川さん「僕にとっても悲願です。」

 宮崎さん「自民党の党是でもあります。」


 津川さん「まあ、何と言ってもやっぱり9条ですよね。自分がね、娘を誘拐されたときにね、警察に言われたんですよ。うち入ってきて持ってかれたんですよ。だから戸締まりをキチッとしなきゃ駄目ですよって。あなた、お父さんの役目果たせてないと。それでキッチリしてね、もうこれじゃ絶対入れないって言うのを警察に持ってったらね、消防署で、あなた出れなくなるよって。(場内爆笑)死にますよって言われてね、だから、出たり入ったりがキチッとしながら、子供を守らなきゃならないっていう、この安全保障っていうのはね、その時から難しいし、こんな下らん9条を持ってたんでは、日本は国民が守れないなぁと。そう思って、その時から悲願なんです。」


 田嶋氏「こんな美しい9条無いのに。日本はこれがあるから。それを一政権で変えられると困る。」

 加藤さん「それは理想的という意味で美しいという意味ですか?」

 津川さん「田嶋さんて良い人に見えるでしょ?こう言うと。」

 田嶋氏「うるさいな。人格議論するんじゃないよ。そういうのって一番下劣だよ。やり方として。」



 津川さん「お前、何という口の利き方するんだ。」

 田嶋氏「お前とは何だよ。」

 津川さん「お前だよ。」

 田嶋氏「違いますよ。私、田嶋陽子ですよ。」



 津川さん「下品とは何だ下品とは。」


 田嶋氏「下品ですよ。そう言う個人攻撃するのは下品ですよ。」

 津川さん「お前が下品だから下品になるんだ。」

 田嶋氏「津川さんともあろう者が、そう言うみっともない事をしたらガッカリですよ。」


 津川さん「お前に期待なんかしてもらいたくない。何がガッカリだ。」

 田嶋氏「えーっと誰だったか、あの人。時事通信の方。加藤さん何と仰ったっけ。」


 加藤さん「いやだから、美しいというのはどういう部分で美しいと。」

 田嶋氏「これからね、小泉さんに次いで安倍さんの政権になると、うんと格差が出て来ると思うんです。すると、アメリカの軍隊考えて下さい。アメリカの軍隊は格差で出来ているんです。要するに食ってけない人達が入ってるのがあの軍隊なんですね。」


 飯島さん「そんな次元の低いこと言っちゃ駄目だよ。」

 田嶋氏「待って下さい。とりあえず最後まで聞いて下さい。すると日本は今安倍さんがアベノミクスでこうやってやってけば、うんと金持ちになる人はなるけど、そうにならない人はうんと政治が努力してくれないと格差が広がってくる。」

 津川さん「幼稚だね。」

 田嶋氏「すると、ちょうど安倍さんが憲法を変えて自衛隊を軍隊にすると、そこに入る人達はそういう格差から生まれた人達が入っていく、そういう」

 津川さん「何でも格差っていえは済むと思ってる。格差があるから人間なんだよ。」

 飯島さん「あのね、田嶋さんね、一言言うと、」

 田嶋氏「それを心配してるんです。私は。」

 
 飯島さん「あなたみたいな考えは考えで構わないけれど、今世界中で色んな紛争がある。いいですか?この半世紀、銃弾の弾も発射されることなく、誰も死者が出ない状態で治安が維持されたのは日本だけなんです。」

 田嶋氏「そう。素晴らしいよね。」

 飯島さん「これ何故かっていったら日米安保条約と自衛隊があるから。所が今ここに来て…」

 田嶋氏「違う。日米安保条約は日本を守れるなんて、ここに資料あるけど言ってない。」

 飯島さん「ちょっと聞きなさいよ。聞きなさい。‥それで、今まで半世紀来たけど、律儀が世界で人種で、律儀を守る人種っていったら日本人だけなんだ。」


 田嶋氏「それとこれとは別。」(飯島さんの話にいやいやをする田嶋陽子氏)

 飯島さん「そこに傲慢な中国や何かの海洋探索といったら、まさに自主憲法じゃないけれども、きちんとやんなければいけない時期が来てる事を分からなければいけないよ。」


 竹田さん「ちょっといいですか?田嶋さんが言ってることは理想論なんですね。で、ある前提があるんです。田嶋さんの言ってることが正しくなる為の前提があって、それは日本の周辺に不法者がいないという事なんですね。たとえば日本は無人野菜売り場が成立するのは世界で日本だけなんですよ。それは要するに卑怯者とか、他人の物を持ってく人がいないんですね。だから千人のうちに一人でも卑怯者が居たら無人野菜売り場は成り立たないんですよ。だからもし日本の周辺に不法者がいなければいいんじゃないですか?もしいたならば、その前提は成り立たないんです。」

 田嶋氏「そしたら北朝鮮だけど、今、北朝鮮は1つの不法者ですよね?」

 竹田さん「はい。そうですよね。」

 田嶋氏「そうですね?核を作って、日本を脅して、アメリカをワシントンまであれ届けてっていうけど、あれも脅しですよね?そんな脅しにいちいち乗ってたら日本はやってけないですよ。」
(たかじんさんは放心状態で田嶋氏を見つめています。)


 ゲストの方々「そんなぁ」
 飯島さん「馬鹿じゃないの?」

 田嶋氏「たとえば北朝鮮が一発核を撃ってアメリカを溶かしたら、もう北朝鮮って国無くなるんですよ。それ分かってるんです。北朝鮮。だから脅して、今度核作っちゃったら北朝鮮どーやったらいいのか分かんなくなっちゃった。」


 竹田さん「それも北朝鮮は実際は撃たないという前提の話ですから。」

 田嶋氏「いやいや撃つかもしれないけど、その時は体制終わりだから、中国は今一生懸命そうならないように努力してるわけでしょう?でも国連に一応言う事は聞いてるわけで。」


 井上さん「田嶋さんが言っておられるのは、憲法9条が変わって、国防軍になったら、いわゆる食うや食わずの人達が軍隊に入っていくってさっき仰ったでしょう?そんな事は有り得ないの。そんな人達要らないの。そんなの国防軍には要らないですよ。憲法9条の問題とそれとは全然別で、」

 田嶋氏「違う、別じゃない。憲法9条では国民が国を守るって言う、そういう風に自衛隊じゃなくて、自民党が変えるっていうことは、国民が国を守るって事は、これから徴兵制度が出来るって事を暗示してるんですよ。」

 竹田さん「暗示もしてない。」

 井上さん「全然関係無い。全然関係無い話です。」


 田嶋氏「言ってないけど、暗示してるんですよ。改正案では。だから国民が皆兵制度へ向かっていく・・・」

 竹田さん「だから田嶋さんの話は色んな前提の上に初めて成り立つ話で。」



 飯島さん「今の憲法9条が良いって言う人達っていうのは大体自分に無責任な人だけの代表なんですよ。」
 (ここで拍手が)

 田嶋氏「だってそこにいる人達も兵隊に行かないから無責任じゃん。手叩いた人達だって皆自分じゃ兵隊に行かないから。若い人はどうするんだよ。」


 宮崎さん「私は徴兵には反対です。ちょっといい?前提をね。まず96条。改正発議要件を緩和すると言う事。それが第一段階の憲法改正であるという風に言ってるわけですね。で、96条、考えてみたら日本国憲法ってずーっと変わっていない。つまり憲法に対する国民の意思、立憲主義であって、民主主義であるからには、憲法に対して然るべき国民の意思というものが反映されなければいけないわけ。所がこの60年間。その意思というものが一度も発動されなかったというのが世界の憲法を見回しても、これは有り得ないというか、非常に少ないことです。ですから、別に9条を今論じてるわけじゃないですから。自民党の憲法改正草案に私は異論があります。全面的に賛成ではないけれども、少なくとも憲法というものを国民の手によって変えることが可能になると言うような改正というのは、私は‥」(宮崎さんが話してる間中、田嶋氏が反論し続け、宮崎さんも途中で話を止めてしまいます)

 田嶋氏「そんな事したら国会なんて憲法変えるだけで終わっちゃいますよ。」

 宮崎さん「いやそんな事無いですよ。」


 田嶋氏「二分の一になんかしなくていい。」


 村田さん「(田嶋さんに向かって)宜しいですか?1つは9条のことですけどね。私も9条の精神というのは、然るべきものがあると思うけれども、他方で飯島さんも先程言われたように日本の安全って日米安全保障体制と、自衛隊によって守られてるわけですね。そーするとね、この9条をこのまましておくとね。憲法っていうのはご立派なことは書いてあるけれど、実際は違うんだと言うことをね。(宮崎さん「無視していいんだって言う事なんですよ。」)そういう事はね、子供達、若い人達に対してね、憲法に対して不信感、日本の統治、或いは政治そのものに対する不信感っていうものを生むっていう事は、私は長期的に見て良くないことだと思うんです。ですからそう言う意味で改めるべきだ。」

 田嶋氏「そんな事は無いよ。」

 村田さん「96条。人の話も聞きなさい。それが民主主義だから。」


 田嶋氏「一言だよ。たったの。」(村田さんに注意された田嶋氏、ボソッと減らず口)

 村田さん「96条から入るっていうのも、私手続きもやったらいいと思うけど、96条だけじゃなくって96条を改めることで、じゃあ9条どうするんだとか、その他どうするんだっていう事を各党が具体的に議論をしていかないとね。これで96条を変えて、それで国民投票で駄目になったらね、この次なかなか出来なくなるからね。」



 宮崎さん「最後、国民投票って手続きがあるんだけど、各党だけではなくて、これを契機として日本人にとって憲法って一体何なんだと、憲法に基づく政治である立憲政治とは一体何なんだという事を問い直して、国民各層で議論を始めればいいじゃないですか。」



 筆坂さん「あのね、9条を擁護する人達に僕は欠けてる所があると思うんですよ。で、何で9条が出来たのかっていう事ですよ。これは米軍がいたからなんですよ。ね、つまり米軍がいなければ、真っ裸になっちゃうわけでしょ?自衛隊もない、米軍もいない。つまりね、憲法9条っていうのはね、在日米軍がずーっと居続けるという事とこれ一対のものなんですよ。



 宮崎さん「それ共産党にいるときに言って欲しかったなぁ。」
 

 (場内爆笑)

 加藤さん「言えば除名されてるから。」

 筆坂さん「ですからね、じゃあ憲法9条。ね、守りたいと。で、米軍は要りませんと。そーなれば一体どうするんだっていう事になるでしょう?そこをね、憲法の9条の精神は分かるんですよ?分かるんですが、やっぱりよくよく考えないと、僕は護憲運動ってのは力持たないと思う。」

 


 竹田さん「憲法第9条の精神を守って滅びた国があるんですね。それが琉球なんですよ。琉球の人って凄い美しくって、自分達は軍を持たないと。その代わりもし軍が来て攻められたら、じゃあその時はもういいよと。併合できるなら併合しろという立場だったとこに、実際薩摩藩が来て併合されたわけです。」

 田嶋氏「でも今は核の時代だから違うじゃない。」


 井上さん「田嶋さん、じゃあ今の時代の話をすればね、憲法9条を守って国が滅びたらどうするんですか?」

 田嶋氏「そんな事大丈夫。今60年間、70年間、滅びてこなかったじゃない。
 (この田嶋氏の話に場内からささやき声が)

 井上さん「それは米軍と自衛隊があったからですよ。」

 田嶋氏「でもね、今こうなってみると分かるけど、今も世界中で何処の国もやってるとこは別にして、戦争したくないと思ってるんですよ。だから戦争しないで解決したいと皆思ってるんですよ。」
 (この辺りから、田嶋氏以外の出演者の方々は笑いながら田嶋氏に反論し始めますが、田嶋氏はとにかく喋り続けます。)


 津川さん「皆思ってるよ。」

 宮崎さん「やってる所がある事が問題なんでしょう。」 

 津川さん「思ってるけど、やらざるを得なくてやってるんだよ。」

 田嶋氏「今核を持ってたって、核は撃てないんですよ。撃ったらもう終わりなんですよ。」

 竹田さん「中国は撃てますよ。」


 田嶋氏「抑止力にはならないんですよ。」

 宮崎さん「フランスがやってる事を見なさいよ。ホントに。」


 村田さん「核は撃てないっていうような想定外の事は無いという発想はね、3.11で終わったんですよ。」

 井上さん「そうです。そうです。」

 田嶋氏「うん。でもその時は撃ったら終わりでしょう?何処の国も。」

 井上さん「撃ったら終わりって、我々が撃つんじゃないですよ。中国とか北朝鮮が撃ってくるんです。」

 田嶋氏「でもその場合、日本だって持って撃ちたいって思ってる訳でしょう?いや、そんな事は無い。皆、核武装しようって言ってんじゃない。」
 (この言葉にゲスト陣、パネラー呆れ顔です。)

 津川さん「日本は一発入れられたらそれでお終い。中国は何発入れてもまだ広いから大丈夫なの。」

 井上さん「そんな事、何言ってるんですか。・・・」

 飯島さん「田嶋さん、もうちょっと勉強して。」


 辛坊氏「いや、やっぱり田嶋さんは凄いわ。だって一対十三だよ。これはなかなかね。」(出演者を野放しにし、皆のやりとりを面白そうに聞いていた後での、この辛坊氏のドS発言。)

 田嶋氏「私はホントに祈るような気持ちで言ってるんだから。」

 たかじん「はい、もえちゃん。」(ずっと手を上げてるもえちゃんをたかじんが呼びます。)


 田嶋氏「自衛隊をね、軍隊にしたら、これも何回も言ってるんだけど、今まで包丁は家族の料理するのに使ってたのに、今度は軍にしたら人を殺してもいいよって事だから、」
 
 飯島さん「はい、終わり。」

 田嶋氏「人は武器を持ったら使いたいんですって。」(もえさんが話そうとしても全く譲らぬ田嶋氏にレギュラー陣、ゲストが「全然違いますよ、それ。」「もういいよ。」「はいはい。」)


 もえさん「あの、田嶋先生に私一言言ってもいいですか?」

 田嶋氏「どうぞ。」

 もえさん「私35なんですが、とりあえず人の話聞くって事も大事ですよ?」(ここで会場から大拍手が起きます)


 田嶋氏「私の話だって散々聞いてもらえなかった。今日は初めて少し聞いてもらっただけじゃないですか。あなたにそういう言い方されたくないよ。」

 もえさん「とりあえず、受け容れてから、はいって聞いて言うんです。」

 田嶋氏「もう散々こういう議論は聞いて来たから‥」

 宮崎さん「俺も散々聞いたわ。(笑)」


 田嶋氏「しかも私の話なんて、いつもここにいる人達だって聞いてもらってなかったじゃないですか。いつも隣に居た人が邪魔して(田嶋氏は元勝谷さんが居た場所を指さして)解説してみたり、」


 辛坊氏「この番組、だけどいつも田嶋さんだけなんだわ。」

 田嶋氏「そうだよ。もうちょっとちゃんとした人呼んでよ。」

 辛坊氏「番組として呼びかけますから、いわゆる護憲派と言われてる人達、場所差し上げますんで、議論に参加して頂いてね。」

 宮崎さん「伊藤真さん呼びましょうよ。伊藤真さん。」

 たかじん「一対十三はあかんやろ。」

 村田さん「いつも十三人分喋っとるやん。一人で。」

 加藤さん「そうそうそう(笑)。負けてない。それだけは認める。」

 田嶋氏「誰も聞いてないじゃん。」


 津川さん「お陰で面白くなってることは、田嶋さん、認めるよ。」

 田嶋氏「ふざけんじゃないよ。」

 もえさん「あれですよ?人の話をとりあえず受け容れるって」

 田嶋氏「一対十三でいちいち受け容れてたら話になんないじゃないの。」

 辛坊氏「ちょっと皆さん申し訳ありません。あのー、首相名代で起こしの飯島さん、今この瞬間出ないと飛行機に乗り遅れます。どうぞ。有り難うございました。」

 
  

 飯島さんが皆さんにお辞儀されながら退場した所で、このコーナーは終わりになりました。
 途中、言葉が飛び交い、聞き取れない所も多々ありましたが、なるべく忠実に書き起こしてみました。
 
 前コーナーの終わりに、辛坊氏が「田嶋さん、出番ですよ。」と田嶋氏をけしかけ、その勢いに乗ってのここでの田嶋氏の暴言、妄想発言炸裂となったわけですが、聞いていて不思議だったのは、途中一度も辛坊氏が口を挟まず、このコーナーだけはほとんどノーカット的に放送されていたように感じたところです。
 (違うコーナーは見ていてカットされてた部分が結構あった気がします)
 このコーナーでほとんど口を開かなかった、金さん、鴻池さん、花田さん、ざこば師匠が最も賢明な態度であった事は間違いがなく、その他田嶋氏と結果的に口論する事になった方々は本当にお疲れ様という感じです。
 大変後味の悪い、司会者に対しても疑問を感じるコーナーでしたし、無駄な時間を過ごした気持ちがしました。


関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。