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スッキリ 安倍総理が生出演!安倍総理が本当に来てくれちゃいましたSP!

 今日のスッキリ。
 安倍首相が生出演されました。
 約40分弱という嬉しい生出演でしたが、安倍首相はとっても明るく数々の質問にもラフにお答えになられていて、ワクワクしながら拝見させて頂いておりました。
 前半の20分は昨日の党首討論でも話されたアベノミクスの内容についてのお話ですので、また後日という事で今日は割愛させて頂く事として、本日は後半の安倍総理に聞く視聴者からの10の質問を書き起こしさせて頂きます。


 去年12月。安倍晋三氏が自身二度目の内閣総理大臣に就任。
 
 以来4ヶ月。アベノミクスという経済政策を打ち出し、株価上昇、景気回復へ期待も上昇。
 対北朝鮮など外交問題にも取り組み、日本テレビの調査によると最新の支持率は65.7%。

 3ヶ月連続で上昇中。
 
 まさに時の人。安倍総理が『スッキリに出たい』と総理自ら志願。


 このオファーに






 来るからにはやっちゃいます。

 今日はスッキリに安倍総理が本当に来てくれちゃいましたSP!

 安倍総理、加藤さん、テリー伊藤氏「お早うございます。」
 
 加藤さん「もういますよ。ここに。(場内爆笑)」

 テリー伊藤氏「ね、ビックリですよね。」

 加藤さん「スリーショットで始まるというビックリです。」

 加藤さん「改めて紹介したいと思います。安倍晋三内閣総理大臣です。よろしくお願いします。」

 安倍総理「お早うございます。」

 テリー伊藤「総理。何でこのスッキリに出てくれるんですか?」

 安倍総理「あの、私たまに見てるんですがね。何となく明るくてね、その日良い事がありそうな気がするんですよ。」

 加藤さん「あら、嬉しいですね。」

 安倍総理「この番組に出ると、この後色々何か良いことがあるのかなと思って。」


 テリー伊藤「もう長期政権間違い無いです。」


 安倍総理「(笑)有り難うございます。頼みますよ。」


 加藤さん「いや、ホントに嬉しいですよね。それでも出て頂けるって言うのは、見て頂いて、出るっていうのはなかなかハードル高い事じゃないですか?」

 テリー伊藤「ね、現職ですからね。」

 安倍総理「だからあそこにいる秘書官もね、えぇとい言って驚くわけですよ。」

 安倍総理「スッキリですか?とか言って。」

 加藤さん「で、秘書官の方をねじ伏せて出たいと。」

 安倍総理「そうそう、そうですね。」

 加藤さん「うわぁ、それ嬉しいですね。だって、僕、朝私服で日本テレビに入る時にSPに完全に睨まれましたから。何だコイツはみたいな。」(場内爆笑)

 テリー伊藤「怪しいからね。頭ボサボサですからね。」

 加藤さん「いや、今日は一つよろしくお願い致します。」


 加藤さん「怖いSPの方が今映られました。」

 テリー伊藤「実は沢山いらっしゃるんでね、廊下からエレベーターのとこ大変な事になってますけど。」

 加藤さん「日本テレビでスッキリ7年テリーさん、やらさせてもらってますけど、こんだけスーツの方が集まったこと無いですよね。」(場内爆笑)
 
 テリー伊藤「後、社長も来てますからね。普通は来ないですよ。」

 加藤さん「凄いですよ。まずお聞きしたいんですけど、就任から4ヶ月経ちます。如何でしょうか。」


 安倍総理「はい。まああの、毎日毎日ね、一生懸命やってるうちに4ヶ月過ぎたなぁと。そんな感じですね。ただ6年前、第一期目の時よりはですね、一回経験してますんで、そこは少し余裕が出たなと。」

 テリー伊藤「そうですよね。昨日の党首討論でも非常に落ち着いてたし。」

 加藤さん「この6年間で色々考えてきた事をドンと今出したという事なんですかね?」


 安倍総理「そうですね。総理を辞めて、国民の皆様に大変ご迷惑をかけたんですが、その後厳しいご批判も頂きましたから、時間もありましたんでね。で、ゆっくり色んな事を考える時間もありました。」


 テリー伊藤「悔しい思いもしたと思うしね。」

 安倍総理「そうですね。」

 加藤さん「まだこの短い4ヶ月ですけど、ここまでは相当順調なんじゃないですか?」


 安倍総理「まあ今の所ですね、何をやるかって事は大体決めてましたんで、一応それを順番にやってるというそういうところなんですがね。ただ、勝負はこれからだと思ってます。」

 テリー伊藤「そうですよね。これから実るかどうかですもんね。」

 加藤さん「そうですよね。」

 ここから後半の安倍総理に聞きたい視聴者からの質問コーナーに飛びます。

 阿部リポーター「ここから安倍総理の素顔に迫っていきたいと思います。1番目、平均睡眠時間はどのぐらいですか?」


 安倍総理「6時間ぐらいですね。」

 阿部リポーター「6時間。これはいつも一定されてるんですか?」

 安倍総理「大体早く寝てもですね、結局早く起きてしまうんですね。」

 テリー伊藤「大体何時ぐらいに起きるんですか?」

 安倍総理「えーっと、6時ぐらいですかね。8時まで眠れるのに6時に起きてしまうという事も。」

 加藤さん「(笑)12時ぐらい寝られるんですか?」

 安倍総理「12時ぐらいですかね。」

 阿部レポーター「2番目の質問として、妻昭恵さんの事に入りたいと思うんですけども、結婚20年。昭恵さんの一番好きな料理は?何ですか?手料理。」


 安倍総理「えー、タン塩焼きですね。」

 阿部レポーター「タンの塩焼き。」

 加藤さん「それ料理ですか?」

 安倍総理「(笑)だからね、昭恵からね、タンの塩焼きって言うなって言われたんですよ。焼いただけじゃないかって言われるから。でもそれが一番好きなんですね。」


 加藤さん「(笑)味噌に漬けたりとかしてるんですかね?」

 安倍総理「いやしてない。塩コショウだけです。」(場内爆笑)

 加藤さん「それ料理って‥(笑)」

 テリー伊藤「でもね、お米が美味しいですからね。」

 安倍総理「あっそうそう。お米が。お米は女房が自分で作ったお米なんですよ。」

 加藤さん「ああ、そうですね。後じゃあタンの選び方が上手いという事なんですね。牛タンの選び方が上手い奥さんだと(笑)」


 阿部レポーター「妻、昭恵さんとはどんなデートをされますか?」

 安倍総理「最近デートはしてませんが、総理を辞めてた5年間ぐらいは一緒に映画に行ったりとかしましたね。」

 加藤さん「因みに覚えてる映画とかはございますか?」


 安倍総理「覚えてる映画?‥アバターとかね。」

 加藤さん「アバター?!」

 テリー伊藤「良いじゃないですか、別に。」

 加藤さん「安倍首相がアバター?‥ジェームズ・キャメロンですね?」

 安倍総理「ええ。」

 加藤さん「3Dメガネかけましたか?」


 安倍総理「かけてですね。ポップコーン食べながら(笑)」

 加藤さん「(笑)食べながら。わぁ意外ですね。」

 阿部レポーター「4番目に行きましょう。国民の皆さんはね、お気づきだと思うんですけど、総理、最近髪型変わりましたよね?美容院をお代えになったんですか?」


 安倍総理「元々床屋さんなんですが、その床屋さんにもまた行こうと思ってますが、女房が行ってるですね、美容院がありまして、『あなたちょっと雰囲気変えた方が良い』と言われまして、私も意志が弱いもんですから、それでそこに連れて行かれて、この髪型に変わったんですよ。」

 加藤さん「今の方が良いですよね。フワッとしていて。」

 安倍総理「そうですか?」

 テリー伊藤「ソフトな感じがして。」

 阿部レポーター「気に入ってますか?ご自身も。」

 安倍総理「そうですね。気に入ってますよ。」

 阿部レポーター「はい、宜しいです。‥総理。初恋の想い出聞かして下さい。」

 唐突な質問に思わず吹き出す安倍総理。
 阿部レポーター「次の質問です。紹介忘れてしまいました。」

 加藤さん「初恋の想い出っていうのはこれ‥」 
 


 安倍総理「これはもう淡い想い出ですね。初恋っていうのは一方的だったですから。」

 加藤さん「お幾つぐらいの時に?」

 安倍総理「幾つだったですかね?中学生ぐらいですかね?」

 テリー伊藤「でも総理はもてたでしょう?」

 安倍総理「いえ、そんな事無いですね。あの私は気が弱いもんだから。で、初恋は初恋のまま終わるんですが。」

 加藤さん「片思いで‥」

 安倍総理「片思いで。恋に恋してるって感じですね。」

 加藤さん「告白はせずに?」

 安倍総理「告白はせずに。だからまあ同窓会とかやって、来ると何かドキドキするとかね。60近いのにお互いに(笑)」

 加藤さん「(笑)なんか僕らと同じ感覚ですね。それは。」

 テリー伊藤「向こうの方は当然知ってるわけですよね。」

 安倍総理「知ってますよ。意外と同窓会でね、会うと年を越えると実はそうだったんだって言えますよね。」

 加藤さん、テリー伊藤氏「言います。言います(笑)」

 阿部レポーター「次の質問に参りたいんですが。国会中継でマイボトルで何か飲まれていらっしゃいますが、何を飲んでいらっしゃるんですか?」


 安倍総理「あれはね、最初あれ持ってったのはですね、風邪を引きましてね。予算委員会の初日に。で、初日だったんで、しっかりしないとね、また色々批判されるんで、水分を摂ろうと思って、冷たいお水よりも温かい方が良いだろうと思って、で、温かいまま維持するためには魔法瓶という事で‥」

 加藤さん「えっ。あれは白湯的なものですか?お湯なんですか?」


 安倍総理「お湯、お湯。温かいね。」

 阿部レポーター「何であんな美味しそうに飲むんですかね。」

 安倍総理「いや何となくね、あれ飲むとホッとするんですよ。温かいお湯っていうのはね。」

 加藤さん「お茶を出したりとかそういうわけじゃなくて、普通のただの温かいお湯って事ですね?」

 安倍総理「そうですね。予算委員会って罵詈雑言浴びせられますからね(笑)その時気分を変えるためには、ちょっと飲むんですね。」
 (場内爆笑)

 加藤さん「(笑)ホットなものを」

 安倍総理「ホットなもんをね。」

 テリー伊藤「昨日のね、党首討論ね、元気でしたけどもね。」

 阿部レポーター「次の質問に参りたいと思います。総理、これ11歳の女の子からなんですね。アベノミクスについて塾で良く聞くんですけど、良く分からないと。良く私にも分かるように説明して下さい。」

 加藤さん「小学5年生ですね。5年生でも分かるように。」

 安倍総理「たとえて言えばですね。お子さんが一生懸命家でお母さんを手伝ってお掃除をしたらね、お小遣いドンドン増えて行くし、勉強したら今までよりも皆から褒められると。そういう社会になっていくという事なんですね。」

 テリー伊藤「頑張れば。」

 安倍総理「頑張れば。努力すれば夢に近づくと。そういう社会を作っていくというのが、このアベノミクスですね。」

 加藤さん「テストでその答え書いたらやっぱり11歳の女の子はマルもらえますかね?」


 安倍総理「こりゃもうマルですよ。」

 テリー伊藤「頑張る場所があるといいですよね。」

 安倍総理「頑張る場所がね。間違いなくこの女の子の活躍する場所は増えますよ。」

 阿部レポーター「次行きます。総理、元気の源は何なんでしょうか?ストレス発散法は?」


 安倍総理「ストレス発散法はね。私は家に帰って、テレビシリーズを1時間。時間のあるときは観てるんです。」

 加藤さん「何のテレビシリーズですか?」

 安倍総理「色々インターネットで買うんですがね。」

 加藤さん「海外のテレビシリーズですか?」


 安倍総理「海外のが多いですね。」

 加藤さん「24-TWENTY FOURとか。」

 安倍総理「24-TWENTY FOURはもちろん全部観ましたけども。」


 加藤さん、テリー伊藤氏驚きながら
 加藤さん「えぇぇ!!」

 テリー伊藤「観る時間があるんですか?」

 加藤さん「今はまってるのは何ですか?」

 安倍総理「今はね、メンタリストっていう」

 加藤さん「はい、はい、はい!」

 安倍総理「後、ウォーキングデッドってね、ちょっと怖いですけどね。」

 加藤さん「ゾンビのやつでしたよね?」


 安倍総理「(笑)そうそうそう。でもねあれなかなか深いですから。」

 加藤さん「総理は家でゾンビを観ていらっしゃる。でもスカッとしますか?観てて。」

 安倍総理「観ててね。全く別世界ですから。で、寝る前に何か小説を読んでという。で、気分を変えるという。」

 加藤さん「あれテレビドラマシリーズって寝れなくなりません?次観たい、次観たいみたいになっちゃって。」

 安倍総理「いや、それは必ず次は観ない事にしてるんです。」

 テリー伊藤「小説は今何の小説を」


 安倍総理「横山秀夫さんの64(ロクヨン)ってね。警察小説なんですけどね、警察小説的なものが私好きなもんですから。」

 加藤さん「本屋大賞にもノミネートされてましたもんね。」


 安倍総理「そうですね。あの本屋大賞取ったあれも面白いですよ。」

 加藤さん「海賊とよばれた男。読みました僕。」

 安倍総理「海賊とよばれた男。百田さんのね。」

 テリー伊藤「あれ読んだって書いてありましたもんね。」

 加藤さん「一般のそういう小説読まれるんですね。」

 安倍総理「ええ。」

 加藤さん「さあ、およそ40分に渡り。後残り2分ちょっとになりましたけれど、総理から国民の皆さんにメッセージ頂けますか?」


 安倍総理「はい。今進めている経済政策をですね。私達は自信を持って進めていきます。で、必ずですね、私達の努力、そして情熱でですね、日本の経済は成長していくんですよ。もう今まで成長していくことが出来ないのではないか、そう思い込んでいたんですが、それが間違いなんですね。まず成長していくっていう自信を取り戻して、間違いなく日本は成長していく。成長していけば皆の収入も増えますし、皆さんの夢が実現するチャンスも増えるんですね。その為にも女性の皆さんにとっても、若い皆さんや、或いは高齢者の皆さんにとっても、もちろん障害のある皆さんにとっても、誰にでもチャンスのある社会を。後、私のように一度失敗してもね、もう一回やれる。これが大切なんですよね。日本の場合一回失敗すると、もう一巻の終わりみたいになるんですが、一回失敗したってチャンスがあるというそういう国にしたいですね。」


 加藤さん「そういう気持ちになれば景気も、気持ちから来る部分って大きいですからね。我々国民もそういう気持ちになって前向きに頑張ればいい。さらに我々やっぱり国民はいつも政治家の方達に内閣の方達に求めるばっかりなんですけど、総理から国民に求めるものってありますか?我々国民に。」


 安倍総理「国民の皆さんにはね、自身と夢と希望を持ってもらいたいと。今までもう夢は持てないんではないかって皆言ってたんですが、それは間違いなんですよね。政治の責任として夢の持てる社会を必ず作りますから。ですから皆さん夢を持って頂いて、その夢に向かってですね、頑張って行く。そうすれば必ず報われる。頑張った汗が報われる社会を作りたいなぁと思います。で、まあ国民の皆さんには自信を持って、前向きに、朝8時から始まるスッキリのこの雰囲気ね、こういう明るい雰囲気で頑張ってもらいたいと思います。」


 テリー伊藤「有り難いですね。」

 加藤さん「有り難い一言頂きましたね。」

 テリー伊藤「後ね、5月5日にね、東京ドームの方で。」

 安倍総理「楽しみですね。これ松井さんが投げるかもしれないし。」

 テリー伊藤「ジャイアンツのユニフォームは着ないんですか?」


 安倍総理「着ようと思ってますよ。」

 加藤さん「おお、テリーさん行きますか?」

 テリー伊藤「僕は行きますよ。行くに決まってるじゃないですか。いいですか?」(場内爆笑)

 安倍総理「どうぞどうぞ。」

 加藤さん「何か楽しい授与式になりそうですよね。5月5日は。」

 安倍総理「今から私も楽しみですよね。長嶋さんがいてね、松井さんがいるっていうだけでワクワクするじゃないですか。で、このワクワクすることが大切なんですね。」

 加藤さん「なるほどね。これあのホントに首相にこんな事を、総理大臣にこんな事を言っていいのか分かりませんけど、このスッキリって、スッキリポーズってあるのご存知ですか?」


 安倍総理「知ってますよ?一回やってみたいと思ってたんです(笑)」
 (場内爆笑と拍手)

 加藤さん「じゃあ、スッキリポーズ、最後やって頂いて終わりにしたいと思います。じゃあ首相お願い致します。」

 加藤さん、テリー伊藤、阿部レポーター「せーの、スッキリ」


 加藤さん「有り難うございました。又是非遊びに来て下さい。」
 
 テリー伊藤「有り難うございます。」

 この後、出演陣が見守る中、安倍総理、皆さんに挨拶をされて、大勢のSPと共にスタジオからお出になりました。
 
 レギュラーの方達とも気さくにお話になる安倍総理に、最初緊張されていた加藤さん達も次第に打ち解けて、テレビシリーズや本の話になった時には友達のような親しさで話されていたのが微笑ましかったです。
 それにしましても安倍総理。
 前夜の党首討論や、お忙しい毎日をお過ごしでいらっしゃる事とお察ししますが、この番組名じゃありませんが、本当にスッキリしたお顔で終始数々の質問にも真摯に熱意を込めてお話をされていらっしゃいまして、拝見しているだけで、そのお人柄が忍ばれるような気が致しました。

 
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コメント

非公開コメント

不思議

番組リアルタイムでみてたのですが・・・
テリー伊藤さんって、前ずいぶん安倍首相のこと叩いていたのに、この放送の時、ずいぶん嬉しそうだったように見えた(努めて好意的にふるまっていたのではなく、本当に機嫌がよさそうに見えました)ので不思議です。
安倍首相は・・・印象とてもよかったです。

ちろる様、コメント有り難うございます。

ちろる様もこの時ご覧でいらしたのですね!
私もちろる様と全く同感です。
以前、テリー伊藤が安倍総理をスッキリにて叩き、それが一時Youtubeやネットで叩かれたりしておりましたが(拙ブログでも書かせて頂きましたが)、この日は本当に下にも置かないお持てなしで、あまりに持ち上げるので気味が悪いほどでした。
昨日のスッキリは一昨日安倍総理が出演された時の舞台裏を放送しましたが、ここでも安倍総理がスタジオに入るなりテリー伊藤は安倍総理に駆け寄り満面の笑みで嬉しそうに両手で握手しておりました。軽薄でミーチャンハーチャン的な人間という印象です。
安倍総理はたかじんに出演された時もそうでしたが、人に対する思い遣りや心遣いを自然にされる方なので、拝見していて癒されてしまいます。そして自分もそれを持てるようにならないと‥と反省もしてしまったりして^^;
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