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惠隆之介氏が語る『米軍基地 反対運動の実態』 そこまで言って委員会

 惠隆之介さんが久しぶりに登場されて、現在の沖縄米軍基地の状態、沖縄の政財界と中国の癒着、等々驚くべきお話を聞かせて下さいました。
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 沖縄県の普天間基地にアメリカ軍のオスプレイが配備されてから一年が経過したが・・・。
 この間、基地反対派による異常とも言うべき活動が行われてきたことはほとんど知られていない。

 その過激な反対運動は、地元の共感を呼ぶどころか不評を買っているという。
 今沖縄米軍基地周辺で一体何が起きているのか?
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 週刊新潮の記事によると、宜野湾市の面積のおよそ25%を占める普天間基地。
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 その北東部にある野嵩ゲートにNO OPSPTEY BASE、オスプレイ基地撤去等と書かれたベストを着た老人達が集まり、朝早くから拡声器を使って『恥を知れ!』『基地を持ち帰れ!』などと抗議活動を行っているというのだが。

 プラカードで米軍関係者の車を叩いたり、走ってる車の前に立ちはだかったりする者もおり、
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 Yankee Go Homeと大声で罵るのは当たり前で、車に男性が乗っていれば女性が乗っていればと、スラングまで飛び交う。
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 自分達が食べた弁当の空き箱やジュースの空き菅などが入ったゴミ袋を基地内に投げ入れたり、
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 フェンスに赤や黄色のガムテープや布製のリボンを巻き付けたりと、周辺は汚くなる一方。
 

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 そこで見かねた地元の有志がFCPフェンスクリーンプロジェクトなる団体を設立し、週に一回ゲート付近の掃除をしているという。
 しかし、いくら掃除をしてもいたちごっこの繰り返しで、先日野嵩ゲートを取材した沖縄在住のジャーナリスト惠隆之介氏によると。
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 惠氏「私が行った際は、反対派と思しき人が人糞をビニール袋に入れてバラ撒いていました。後から確認してみましたが、猫や犬の糞でないことは一目瞭然。異常と言うほかありません。」

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 こうした反対派の運動に、米軍サイドは怒り心頭で
 ロバート・D・エルドリッヂ政務外交部次長「当然基地反対派の人にも言論の自由はあります。しかしゲート前での彼らの暴言や暴力による妨害活動が違法であることは明か。ヘイトスピーチを越えてヘイトクライムそのものです。」

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 そしてFCPの代表者によると、反対運動をしている人達は年齢層は定年になった60代から70代で、現役時代日教組に属していた元教員もおり、元教員だから自分達は正しいという気持ちが強いのかもしれない。と、語っているが。

 そこで皆さんに質問です。
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 『沖縄米軍基地反対運動は何故このように過激になっているのだと思いますか?』

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 山本アナ「はい、皆さんのご意見はご覧のようになりました。早速ゲストの方にお入り頂きたいと思います。沖縄の問題と言えばやはりこの方。拓殖大学客員教授の惠隆之介さんです。」

 山本アナ「そんなにそのゲートの付近というのは大変な状況になっているんですか?」


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 惠さん「異常ですね。はっきり申し上げますとね、最近は日本語を介さない人達も来ています。」

 パネラーの方々「えっ?」

 惠さん「ハングルでね、集票カードみたいなの作ってね、朝鮮半島からも来られてるし。またこの普天間基地が如何に重要かというと、これは国連指定基地で唯一の抑止力なんですね。そこに妨害して閉鎖するって言う事はね、これは単なる平和運動じゃないですよ。それを理解して欲しい。」

 山本アナ「日本語だけじゃなくって韓国の方もって言った瞬間に竹田さんがピクって動きましたけれど。」(場内爆笑)
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 竹田さん「また韓国かって。」(場内爆笑)

 山本アナ「プロ市民がやっているからという事で。」

 竹田さん「結局彼らは純粋な気持ちを持った市民じゃなくて、もう運動のために沖縄に住み着いたとか、そういうプロ市民なんです。」

 山本アナ「ってことは普通のというか沖縄の本当の市民の方は逆に迷惑をしていると言う事に。」

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 惠さん「迷惑してますね。昨年のね、12月に左翼団体がシンポジウムを開いて、2.28事件。台湾で発生した2.28事件ね。当時に島伝いに沖縄に亡命した方を連れてきて公演させた。この方凄い事言いましたよ?もしこういう事を国民と軍の前でやってたら一晩で粛正されましたと。沖縄見てたら何とのどかな平和な島だなぁと思うって言ったんですよ。そしたらね、左翼団体が生唾をゴクンと飲んでね、それから声出ないんですわ。そういった感じで日本政府がさっきの慰安婦問題みたいにね、沖縄から左翼運動が起きると、直ぐ謝罪して、振興費用ガバスカ沖縄にかける。こういう事するから、もう舞い上がってしまうんですわ。沖縄県自体がね。で、予算の交渉するよりも基地被害とか米軍被害って言った方が直ぐお金が取れるから。それで独立運動っていうのが起きてますですけどね、北京政府が援助し始めてるんですよ。」

 加藤さん「エッ?」

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 惠さん「それでね、世界に向けて喧伝するんですね。これから。琉球民族はやっぱり大和民族に支配されてる民族だと。開放してやらなければいけないと。」

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 加藤さん「外患誘致罪に相当するんじゃないですか?刑法に触れますよ。79条80条辺りに。」

 惠さん「触れますけど日本政府はそう言う事を強く制する事は出来ないんです。というのは誤った史観が横行しておりましてね、今学校で教えることはですね、大和に日本人はアイヌと一緒に潰されたというような被害者史観が通ってるものでしてね、これはもう被害者意識の塊ですね。」

 山本アナ「それは何処かで教えてるんですか?」

 惠さん「学校で教えてます。」

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 宮崎さん「教科書は一応検定の通った物を使ってるわけですよね。」

 惠さん「使ってますけど‥」

 宮崎さん「そうすると個々の先生が。」

 山本アナ「惠さんって今お幾つですか?」

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 惠さん「私は59歳です。」

 山本アナ「59歳。惠さんもそう言う教育を受けてたと。」

 惠さん「受けました。」

 山本アナ「それは学校の先生が授業中にそう言う話をしたわけですね。それがずっと今も続いてるんですか?」

 惠さん「それがね、沖縄が日本に返還されてね、日本政府の政策が悪かったんですね。沖縄は特別措置でね、銀行でさえも出店してはいけないというような文章を作って孤立状態にしたんですわ。」

 加藤さん「それは何でですか?」

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 惠さん「沖縄の財界が騒いだんです。ちょっと複雑になりますけれどね、沖縄返還が近づいたときに蒋介石がなんとしても琉球は自分のとこに確保したいと言う事で沖縄の政財界を何度も台北に呼んで、ご馳走攻めにしたんですわ。で、そうこうしてるうちにこの沖縄の政財界は基地、日本復帰は本位じゃないって言い始めて、当時の佐藤内閣は慌てたんですよ。それで戦前みたいな内地との競争にはさせませんと。法人税の減免も含めてね、ずっと特別措置をやりますって事で頭下げて復帰してもらったんですわ。実際は。それをそのまま放置したんです。歴代の内閣は放置してきたんですよ。で、致命傷はね、はっきり申し上げますとね、総務省管轄の基地周辺対策費70億円。資金使途自由。これで味を覚えた人達はドンドンドンドン要求を拡大していって、今一括交付金1500億円。
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 「これですね、いつか機会あったら、私暴露しますけどね、中国とか韓国に流れて行ってるんですよ。特に北京に流れて行ってる。」

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 山本アナ「でもさっき北京から沖縄独立の話で、援助っていう話がありましたが、具体的にどういう援助をされてるんですか?」

 惠さん「私その尻尾を掴もうと思ってね、今回シンポジウムがあったんですよ。入ろうとしたら全員保守系は追い出されましたね。」

 山本アナ「じゃあまだ具体的にどういう援助がどういう形で出されているかって言うところまで惠さんも分からない。」

 惠さん「いずれこの2~3ヶ月で分かりますよ。この先。ただ色んな援助が行われているのは確かですね。大体ですね、沖縄県知事含め幹部が北京に行くとね、リムジンが待っていてパトカーが先導してノンストップで走っていくんですよ?国賓待遇なんですよ。するとね、舞い上がっちゃってね、安倍総理と仲井間県知事は同格という意識になるんですよ。ですからね、映像観てて分かるでしょう?安倍総理、閣僚が沖縄行くと最敬礼するじゃないですか。知事は来年度の予算の見積もりもらって感謝しないでしょ?『評価する』って言うでしょう?もうそろそろ国民の皆さんは怒ってね、ふざけるなって突き放さんと。

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 筆坂さん「大体そうなんですよ。中国行くとね、僕も不破哲三と一緒に行ったときにね、不破哲三だけはリムジンなんですよ。僕はちっちゃい車でしたよ(笑)。それとね過激になってるのはね、加藤さんが書いてるけど(加藤さん『行き詰まった左翼運動がエコと反基地に』)基地反対運動の行き詰まりだと思う。おそらく。だからね、ああいう過激が出てくるんですよ。これが本当に県民に広範に広がってたらね、あんな運動は却って浮いちゃうし妨害物になるんですよ。だからそれだけ狭くなってるんですよ。僕は惠さんも知ってるけど、女房の両親は沖縄の人で沖縄にも親戚一杯いるんだけど、あんまり反対運動なんか無いんですよ。所がこちらで報道なんか見るとね、県民皆が立ち上がってるかのように報道されるでしょう?だから全く事実と違うんですよ。ですからその焦りがね、ああいう非常に過激な運動になってるんだと思うんですね。」

 山本アナ「沖縄における米軍基地の在り方と、反対運動とは違うものだと言う事ですね。」

 惠さん「確かにね、これね、私が先月出した本です。ずっと沖縄県でね‥」
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 山本アナ「さりげなくアピールしてきますね(笑)『沖縄を豊かにしたのはアメリカという真実』」

 惠さん「これがずっとね、ベスト5続けてるんですわ。県内で。私はね、地元の大学で教鞭取りました。学生希望者圧倒的に多かったですね。お陰様で直ぐ首でした。余計な事喋るなって。」(会場爆笑)
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 惠さん「だから若者はね、いくらマスコミが左翼的なマインドコントロールしようがですね、インターネットを通じてダイレクトに情報が入ってくるから、大きな流れが今変わろうとしてるのは実感しますね。」

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 筆坂さん「だって基地反対でガーッと何千人集会とか包囲とかやってもさ、旗見たらほとんどじゃない。あれ給料もらって、日当もらって皆行ってるんですよ。」

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 惠さん「この前、去年の9月30日とんでもない事件が起きたんですね。人の輪で普天間基地の4つのゲートを閉鎖したんですよ。そして米軍は沖縄県に対して排除要請したんですね。沖縄県知事、無視しました。それで在日米軍司令官が総理官邸に電話してね、総理官邸から警察庁。そして沖縄県警って来たんですわ。その時に米軍が雇ってる民間ガードの方がね、手を噛まれて怪我したんです。これを沖縄県警に訴えたら取り下げさせられた。立件しなかった。非常に弱い。左翼にたいして。」

 山本アナ「じゃあしばらくまだこの反対運動。過激な運動っていうのは」

 惠さん「益々過激になってくると思いますね。」

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 竹田さん「いくら言論の自由があるとはいえですね、意見を表明するのは良いですよ?但し人を怪我させるような、前もありましたけどフェンスの上に色々くっつけて外したら外した人が怪我するような作りにしたりとかするわけですよ。これ犯罪以外の何ものでもないので、これを取り締まらなかったら日本は法治国家じゃなくなってしまいますよね。」

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 加藤さん「反基地運動のことでね、実名を出せませんけれど、私はある政府首脳と会食する機会があったときに。・・・首脳です。はっきり言います。それで沖縄は普天間基地があるから中国からの侵略を守られてますよと。だからこの事を正直に沖縄県民に説明したら如何ですか?と。つまり県外、国外じゃなくて、県内になければいけません。県内移設しか方法はありませんよと正直に言ったらどうですか?と首脳に申し上げたけれど、お返事無し。」

 山本アナ「無し?」

 加藤さん「無し。」

 山本アナ「でも一緒にご飯食べてたわけでしょ?」

 加藤さん「だけど返事しないんですよ。それぐらい政府首脳っていうか政府側も腰が引けてるんですよ。だから余計なお金をドンドン注ぎ込んで、沖縄県にだけなんの費目関係無く掴み金ですよ?一千億、二千億と。それが付け上がらせてるわけですよ。地元を」

 山本アナ「でもこういう本を沖縄県内で沢山の人が読まれてるって事は。」

 加藤さん「素地はあるんですよ。変える素地はあると思いますよ。」

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 惠さん「口に出せないんですね。口に出すと事業してる人達は必ず妨害受けてね、事業破綻する。公務員だったら間違いなく左遷されるという状況ですね。フェンスの前で暴れてる連中をね、色々手名付けて話聞くとね、30年ぐらい前に沖縄県の山林地帯でゲリラ訓練受けましたと。そこには中国語話すのが来ておりましたと言ってましたよ。今だから話すと。」

 加藤さん「外患誘致罪の最高刑は死刑ですからね。それに該当する事案ですよ。今惠さんが仰ってるのは。」

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 竹田さん「人民日報の傘下の環球時報ですね、共産党の機関誌みたいなものじゃないですか。そこの環球時報がですね、もし日本が尖閣問題で譲歩しないのならば沖縄に反政府活動を成長させて独立運動を支援すべきだって事を書いたんですね。」

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 惠さん「そう。これから注意して欲しいのはですね、いずれの日か沖縄県議会で自治州構想というのを決議しますよ。自治州構想を決議して尖閣諸島を中国と共同開発すると。尖閣諸島の所有権を国から譲り受けて中国と共同開発するという構想までもこの左翼勢力はペーパー化してるんです。ですから決して沖縄県だけの暇人達が反基地運動してるっていうような油断はしない方がいい。そこには巧みに北京、或いは平壌、或いはソウルの左巻き達が入って来てるのは事実ですから。

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 竹田さん「これもし沖縄から基地が無くなったら、もう中国の思う壺じゃないですか。だから米軍と自衛隊の基地がもし無くなって沖縄独立ってやったら、独立の日に中国から航空母艦がペーペケペンペンってやってきて沖縄沖にピトッと止まったら、もう沖縄占拠終了じゃないですか。航空母艦っていうのは動く航空基地ですから銃弾一発も飛ぶことなく沖縄は中国に併合されるって。これ最悪のパターンですよね。」

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 惠さん「そうです。それともう一つ懸念されるのはですね。台湾国民と白黒する台湾外交部はね、沖縄県は長考してたのでその第一主権は自分達にあるって言う主張をずっと貫いてるんです。今でも。・・・台北空港行かれるとご存知だと思いますけど、沖縄行きはですね、琉球行きって表示されてますよ。」

 加藤さん「環球時報でも全て琉球って文字しか使いませんよね。琉球国と。」

 惠さん「決して沖縄って言う表示はしません。ですから万一沖縄から米軍のプレゼンスが無くなれば台湾と中国で奪い合う戦いになると思いますね。」

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 加藤さん「だから尖閣が落ちたら沖縄本島だって言う意識を国民が持たないといけませんよね。だから尖閣は絶対落としちゃならないという。」

 惠さん「私の友人の米軍の将校達はね、日本国民って非常に脳天気だねと。もう尖閣周辺は中国工船の包囲下にあるんだよ。海上保安庁でさえ包囲されてるんだよって。確かにそれは感じますね。石垣からコッソリ漁船で出漁してもね、必ず待ち受けていますから。」

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 ざこば師匠「基地を支援する沖縄人ってなんぼでもいてるわけでしょう?」

 惠さん「なんぼでもいます。」

 ざこば師匠「じゃあその人らは何故動けないんですか?」

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 惠さん「ですから、さっき言ったみたいに嫌がらせを受けるんですね。子供が学校で苛められるとか、或いは事業してると事業妨害される。公務員だったら左遷されるって事があるんです。だからやっぱり非常に自己犠牲の精神が必要なんですよ。」

 加藤さん「命に気をつけて下さいね。真面目に。」

 惠さん「まあ仕方無いです。」

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 山本アナ「惠隆之介さんでした。有り難うございました。」

 ここまでが惠隆之介さんのお話ですが、聞けば聞くほど耳を疑うような怖い事ばかりで唖然としました。
 大体、県知事からして中国寄りの左巻きで、沖縄県を日本の一つの県としては考えていない事、政府は強請ればいくらでもお金を出す打ち出の小槌的な存在にしか捉えていない事が、今後来るかもしれない沖縄の悲劇に繋がりかねないのです。
 普通に暮らしている県民の方々が本当にお気の毒で仕方ありません。
 表立って派手に行動をしているのは本土から来る日教組上がりの団塊の世代の老人達や共産党やその他の左翼達で(その上に例の韓国人、中国人)、そしてテレビの報道はその真実を伝えることなく、ただ沖縄の方々が反対しているという伝え方しかしていません。
 惠さんの努力と共に少しずつ目覚めている沖縄の若い方が増えている事は嬉しい限りですが、国民の力もそうですが、一番大切なのは日本政府が今までの悪い慣習を変え、毅然とした姿勢で沖縄問題に取り組んでいく事しか、今の状態を乗り越える道は無いと思います。

 なお、そこまで言って委員会に出演された今までの惠隆之介さんの書き起こしはこちらに掲載しております。
 『惠隆之介氏。目を覚ませ!沖縄人!たかじんのそこまで言って委員会』
 『ヌルいぞ!沖縄人。惠隆之介氏が訴える沖縄の現状。』
 


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