AX たかじんのそこまで言って委員会。9/30日、所功氏対竹田恒泰氏。 - 徒然日記
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たかじんのそこまで言って委員会。9/30日、所功氏対竹田恒泰氏。

   所功氏が主張する。それでも女性宮家を創設すべき

 ①皇位は「皇統に属する皇族」が継承すべき。
 ②男系男子限定が続けば三代後の先が不安。
 ③宮家は皇族女子の相続も認めないと絶滅。


 所氏の解説です。

 ①皇位は「皇統に属する皇族」が継承すべき。について。
「二千年以上続いた皇室が今後とも続いてくと言った事のために今後どうしたらいいのか二千年以上続いた皇室は『皇統に属する皇族』が継承してこられた。皇統に属するというのは、天照大神が皇祖神とする神武天皇以下の方々が皇統に属する方と言う事ですね。特別のお家柄という事です。もう一つはお家柄のご子孫であっても、皇族を離れた人は対象になりませんから、皇族という特別な身分に留まっている方が必要なんですね。基本的には男性でも女性でもいい。」

 所氏、もうこの時点で竹田さんに対する敵対心丸出しです。そして辛坊が火に油を注ぎます。

 辛坊「民間の方になられた場合は、竹田さんが主張されるような方は既に皇族ではないからすでに継承の対象ではない」と。

 所氏「そういう事です。」

  辛坊「ただ一番の議論が、皇統に属するという事が男系でなければならない。というのはどうなんだっていう話で②番ですね。」

 ②男系男子限定が続けば三代後の先が不安。について。
 所氏「実は日本の125代に当たる天皇は殆どが男系の男子であられました。つまり皇統に属する方の中から男系の男子を選んできたわけです。皇室典範の第一条に言う皇位は皇統に属する男系の男子が継ぐという事は大事にすべきだと思います。大事にすべきだという前提があるんですけど、現実を見ますと悠仁親王がご即位になる段階で、もし然るべき方と結婚されて、そこに女子しか産まれなかったらどうするのかとか考えますと、やはり将来に向けてたとえばちょっと具体的すぎるかもしれませんけど、悠仁親王のお后選びの時に必ず男子を産む方でないと結婚出来ないとかすべきでないとか気持ちの上でなりますと、お相手が見つからない可能性すらある。」

 ③宮家は皇族女子の相続も認めないと絶滅。について。
 所氏「その事と③番目は非常に関係がありまして、つまり皇位継承者だけではなくて宮家という、現在数家ありますけれども宮家も基本的に男系の男子が継ぐという前提がありまして、そして養子を認めないという事になっておりますから、既に昭和天皇のご兄弟でありました秩父宮家とか、高松宮家は無くなってしまいました。それ以外でも特に女子しかおられないお家が、三笠の宮家であれ高円宮家であれありますから、そういう所も無くなるどころか、実は秋篠宮家も悠仁様が将来皇太子となり天皇になられますと、秋篠宮家を継ぐ方がおられなくなってしまう。皇太子様の所には女子しかおられないから、おられなくなってしまうという事です。結局宮家もやはり女子がちゃんと皇族として留まる事を考えておかないと悠仁様が即位される頃には殆ど若い皇族が誰も居なくなってしまう。という事が一番心配される所でございます。」

 ここから加藤清隆さん竹田さんが所功氏に疑問を投げかけます。

 まずは加藤さん。
 加藤さん「私は竹田さんの話に賛成なんです。天皇という存在は何かというと男系男子の血統というものが125代続いてきてる所に意味があるんで、女系天皇を認めてしまえばそこの血統は途絶えてしまうんです。」
 
 所氏「だから今の議論をきちんとしなければいけませんのは、男系の男子は当面維持すべきだという前提があるんですよ。その事をしっかりしておきませんといつまで経ってもつまらない男系か女系かという議論になるんで、そーではなくてしっかり守りましょうと。・・」
 
 加藤さん「その議論は分けるとしましても、じゃあ女性宮家だけ作る意味が無いんじゃないですか。」
 
 所氏「あります。」
 
 加藤さん「それはどーして意味があるんですか?」

 所氏「だって秋篠宮家の悠仁様が皇太子になられた時にお姉様が皇族でおられないと皇族として宮家を建てて弟君をお助けになるのとでは全然違うわけですよ。そういう意味で皇族の女子が宮家を建てて皇室に残られる事によって・・・」
 
 加藤さん「お聞きしますが、お姉さんとして天皇として仮になられた悠仁様の何を助けるんですか。」

 所氏「色々ありますよ。たとえばですよ。黒田清子さんになられた方が元々紀宮清子様として両陛下をお助けになった事はおそらくご存知だと思いますけど、これは家族としての身内にあってお支えになることは一杯あるはずです。これは外に知られている以上に大きなものがありますので。」

加藤さん「それは宮家でなくても出来てる話ですよね。」
 
所氏「身分が違いますと一切出来ません。
 
加藤さん「今の話で言うと、(清子様は)宮家でなくなられたわけですよね。ご結婚されて。でも今の両陛下は支えられてるわけですよね。」

 所氏「出来ません。
 この↑下線は、後に竹田さんの話により、所氏が出任せを言っていた事が判明する部分です。

加藤さん「いや、今現在のことを仰ってるわけでしょう?現状のことを仰ってるわけでしょう?」

 所氏「黒田清子様になった以上簡単に皇室の中に入っていけないんですよ。そういう身分の違いというものを、きちんと弁えていらっしゃるところがあの方のご立派なところで。」

 ここから今まで二人の話を聞いていた竹田さんが疑問を投げかけます。
 
竹田さん「清子様は民間人になられてから伊勢の神宮の祭主をなさってますけど、祭主をなさると言う事は陛下のお祭りをお助けになることですから、それは陛下の一番重要な部分を民間人となられて支えていらっしゃる動かぬ一つの状況だと思います。」
 
所氏「それはごく最近考えられたことなんですけど、それでも実は北白川様以来、伊勢神宮の祭主というのは元皇族として皇室にゆかりのある伊勢神宮にお仕えになると言う事で、決して皇族としてお仕えになるんじゃないんですね。その事を明確に分けませんと・・・」

竹田さん「皇族としてしか支えられない項目は何ですか?」

 所氏「色々あります。具体的に言えば皇室における直接的な両陛下がなさっておられることと、その周辺で皇族の身分でなさる事が、竹田さんなら充分ご存知でしょうけど、これはもう何十何百とあるんです。」
  
竹田さん「それが分からないから聞いてるんです。」
 
所氏「そういうものを天皇ご自身がなさる事と、皇族としてなさる事とが・・・」
 
竹田さん「具体的に何でしょう。」

 所氏「具体的にありますよ。」
 
竹田さん「教えて下さい。」

所氏「たとえばまず皇族として皇室のお祭りがありますね。両陛下がなさいますね。皇族が参拝されますね。けど元皇族は参拝できません。それはお分かりですね。」
 
竹田さん「でも今申し上げたとおりに民間人としてでなければ祭主は出来ない訳ですから。」

 所氏「いやいや、宮中祭祀に出られますか?・・・元皇族が。」
 
 竹田さん「ですから皇族としては皇室祭祀を支えることは出来るでしょう。でも民間人となられたら今度は伊勢の神宮の祭祀というまた違う形で重たい役割を担っていらっしゃるわけですから、民間人になったことによって全く陛下のお祭りを支えられないと言う事は僕は違うと思います。」
(←これは先程加藤さんが「ご結婚されても清子様が両陛下を支えている」という話に対し、所氏が「身分が違いますと一切出来ません。」と言った話が事実ではないという証明のようなもので所氏の顔色が徐々に変わってきます。)
 
 
所氏「いや、そこが非常に大事な所で今一部言われておりますのは伊勢神宮の祭主の形で皇室を出られた方も皇室のお仕事をずっと続けられたらよいという議論がこの間の有識者会議でもありますけど、それこそが非常に大きな問題なんですね。」
 
 辛坊「まあまあ、女性の宮家の意義は意義で別にあると思いますが、本質的な議論としては所さんはっきり言えば女性女系の天皇に道を開く、まあ一つの事になるという方向になるんだと思うんです。竹田さんはそれは絶対に認められないお立場だと思うんです。竹田さん、どーしても認められない理由は何ですか?」
 
 竹田さん「まず所先生はいわゆる一般的に言われている女系派といわれている人達とは全然違うんですね。普通に良く出てる例えば皇學館大学の元学長の田中先生(田中卓)とか高森先生なんかもそうですけど、要は女系が正当であると仰ってるわけですよ。所が所さんはそう仰ってないわけですね。先生が以前から一括して仰ってるのが『男系により継承されてきたこの歴史の重みというのは極めて重たい』というのは一貫して仰ってるわけです。ただ、『仕方が無い場合は女系天皇になっても、それは仕方がない』と、それは『本質的に問題無い』と言っているんです。それで僕がお聞きしたいのは何故歴史は極めて重たい、男系として続いてきた歴史は極めて重たいと言っておきながら変わっても本質的に問題無い。その理由は何でしょう。」

 所氏「そうです。本質的には実は日本の皇室は神武天皇を初代とすると言いますけれども、当然皇室にはその前の歴史があったわけで神話の世界をどう読むかによりますけれども、皇祖神を天照大神が女神に仰いでおるという事実を考えますと、男系か女系とか男子とか女子よりも皇室のご祖先であることが大事なんで、ご祖先のご子息が継いでおられる。」
(勝谷氏「それは違う。」)
 
 竹田さん「皇祖神が天照大神であるという根拠は何ですか?」

 所氏「古事記であれ日本書紀であれ要するに・・・」
 
 竹田さん「皇祖神って沢山いるじゃありませんか。」

 所氏「いやそれは大間違いで、今我々が国民信仰として皇祖神というのは天照大神ですよ。
 
 竹田さん「根拠は何ですか?」
 
 所氏「具体的に言いますと、伊勢神宮は天照大神を皇祖神として祀ってるんですよ?」
(この所氏の言葉に勝谷さんがニヤニヤし始めました。)
 
 竹田さん「違いますよ。因みに教育勅語と帝国憲法が作り上げられたときにですね。皇祖皇宗(こうしこうそう)という言葉があったんです。(加藤さん「そうです」)これは井上毅氏が起草したものなんですが、井上毅氏は皇祖は神武天皇。皇宗は歴代天皇だと言っているんです。つまり神話を法律の中に持ち込まないという最大限の配慮をしています。帝国憲法もそうです。それを配慮して法治国家としてスタートしていますから神武天皇から皇祖神の一柱です。」

 竹田さんが話している間中、所氏は必死で否定し始めますが、それと同時に何故か顔が引きつり始めます。

 所氏「じゃあ聞きますけど、天照大神は一柱じゃないんですか?」

 竹田さん「皇祖神の一柱です。」

 所氏「一柱ぐらいにしか思われないんですか?」(所氏、何か凄く怒ってるんですけど・・・)

 竹田さん「たとえばニニギノミコトもそうですよね。」

所氏「そこが一つの大きな違いです。」所氏の顔をぷるぷる震わせながら抵抗を試みています。
 
 竹田さん「それはイザナギ(伊邪那岐)の神が天照大神をお産みになって、しかも天照大神が高天原(たかあまはら)の統治者になられたのはイザナギの神の神勅があったからですよね。ですからもし天照大神様が皇祖神ならば当然イザナギの神も皇祖神の一柱であられる筈なんです。」

所氏「そういう信仰が今一般にありますか?」
 (この所氏の言葉には思わず「はぁ~?・・・最初に天照大神を持ち出したのはあなたでしょう?」と。)
 
 竹田さん「そういう神学の世界を持ち込まなかった訳じゃないですか。」

 所氏「要するに大事な事は。私が言ってるのは時間の経過の中で、古事記、日本書紀の段階で或いは古典でも皇祖と言われる方が何回かありましても、その方の中で・・」
 
 竹田さん「いや、皇祖とは古事記、日本書紀には書いてないんです。皇祖ですよね?」
(この竹田さんの話で、所氏の古事記、日本書紀に対する不勉強振りがばれちゃいましたね(^-^;)

 という事で、最後の竹田さんの言葉から、所功氏の皇祖に対する無知さ、曖昧さ、女系天皇を押し出す上に於いて、天照大神以前の都合の悪いところは端折ってきたという問題点が浮上してきたわけです。

 ここで勝谷氏「所さん、僕はね、男系が絶えれば天皇家は絶えればいいと思ってます。それはおそらく天がそうするのでしょう。もし天皇家が本当の天皇家であれば必ず続く筈です。」

 辛坊「日本は神の国であるという事がよーく分かりました。」

 辛坊氏のこの言葉でこの議論は終了となりましたが、折に触れ「たかじんのそこまで言って委員会」で番組の良心などとあがめ奉られてきた所功氏がどのような人だったか、若い竹田さんとの会話の中から、その最中の表情から、その人間性が良く分かった気がしました。

 後に谷田川惣さんのコラムを拝見していて、所氏が旧宮家復活を断固拒まんとしたいが為の屁理屈とも言える話に対する疑問が解けました。

 谷田川さんは・・・

 「そもそも所氏の主張は、旧宮家の復活を認めないことを前提に語られている。そして、女性宮家創設そのものが目的なのではなく、継承資格を女系まで認めるべきだという主張であることは、番組司会の辛坊治郎氏がその場で本人に確認した。
 これはまったく矛盾する論理となる。旧皇族が『皇統に属する皇族』に戻ることができなくて、二千年間、けっして『皇統に属する皇族』になれなかった一般人男性の子供がなぜ皇統に属することができるのだろうか。」
  (中略)
 「『天照大神が女神だから女系でもいい』というのは『古事記』の素人である。所功氏は歴史学者でありながら、『極めて重い歴史的事実』と自ら語る歴史の部分を無視して、神話に頼ったが『古事記』の素人であったから、最終的には『ただの素人』の戯れ言だった」

 
 竹田恒泰氏vs所功氏による討論の雑感
 

 


 




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コメント

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所氏は学者にあらず

私も見ました。
所氏がただの女系煽動家だということがはっきりわかりました。あの無知蒙昧さで「皇室研究の第一人者」とは、番組も胡麻を摺りすぎです。しかも、冷静さを完全に欠いた応酬ぶりに良心のかけらも感じられませんでした。
なぜ、あそこまで無理矢理な女系誘導に走るのかわかりません。

蘭丸様、コメント有り難うございます。

所氏を番組の良心と言ってみたり、田嶋陽子を未だ出している時点で、たかじんのそこまで言って委員会という番組も理解に苦しむ所があります。
蘭丸様の仰る通りで、今回の竹田恒泰さんとのやりとりで所氏が(色々と肩書きをお持ちのようですが)歴史学者としてインチキであった事が証明されてしまって、所氏の為には出演しなかった方が良かったかもしれません。
女系天皇=男系を絶つ=皇統の断絶=日本国解体の経緯は、売国左翼及び日本に巣くう在日共の浅知恵として頭にインプットされている目標なのでしょう。

No title

所氏がアレなのは以前から「知る人ぞ知る」という感じでしたね。
自らの論理破綻を竹田氏に指摘されて、TV局の楽屋でブチ切れたというエピソードがあります。
今回は、とうとう彼の人となりが電波に乗って世間に知れ渡ったということでしょう。

コメント有り難うございます。

放送中の怒りが収まらず楽屋でも竹田さんに噛みついたらしいですよね。そしてたかじんご出演の際も、三宅さんに噛みつき、ここでは竹田さんに挑み、ミヤネ屋ではここで晴らせなかった恨みを存分に晴らしたという感じでした。所氏を見ていていつも感じるのは、何が彼をそこまでムキにさせるのか・・・という事なんです。(何処かから女性宮家推進PR係を任命されているのでしょうが、彼のお陰で女性宮家論者は胡散臭いというイメージがついてしまった感もある気がします。)でも最近、政府が女性宮家創設に対するパブリックコメントを受け付けた所、26万件の反対意見が来てしまったというニュースを読みまして、国民は冷静に見ているんだなぁとホッとしました。そしてこの結果を知った所氏を見てみたい・・と密かに思ったりして(〃^m^〃)

No title

はじめまして。
竹田氏と所氏の論争を調べていてここに辿り着きました。
わたしは原発問題から竹田氏を知り、その後女系天皇問題から竹田研究会の「古事記完全講義」に参加し始めました。
いくつかネットで動画も上がってますが、それに加え順次発売中の「古事記完全講義」
のDVDも、聞けば聞くほど意義深い内容でした。

さて、コメントの中で、
「所氏を番組の良心と言ってみたり、田嶋陽子を未だ出している時点で、
たかじんのそこまで言って委員会という番組も理解に苦しむ所があります。」
というものがありましたが、わたしはむしろ、
ああいう「解り易い」論理破綻している論客をあえて出すことで、
いかにそれらの論理がおかいいかが却ってよく分かるのではないかと思うのです。
「あんなへんな人たちを毎回出すのはおかしい」というより、わたしは、
真っ当な日本人の感性や、まっとうな社会性のある見識からいってあれらがいかに違和感があるかを
見ている人に「伝える(感じてもらう)」にはたいへん有効なのではないでしょうか?
そういう意味では、あれはむしろ番組製作者の最後の「良心」なのではないかと
思うのであります。
それに、ああいののも出さないと番組が潰されてしまうというのもあるでしょうね。


また、真っ当な

元うさんぽさん、コメント有り難うございます

コメントを拝見させて頂きまして、思わず吹き出してしまったのと同時に、非常に鋭い所を突いていらっしゃる事に気付き本当!!と納得でした。
考えてみますと、最初に所氏がたかじんのそこまで言って委員会に出演された時も(かなり以前だったと思いますが)、辛坊氏が大変持ち上げていましたし、三宅さんもその時は所氏に対して感心しきりでお聞きでしたので、そんなものかな?と聞いていました。
でも確かに、(その時はまだ女性宮家の話は出て参りませんでしたが)所氏の話には得体の知れない居心地の悪さを感じた事を思い出しました。
そして、その後時間は経過し、三宅さん、竹田さんとのバトルへと移っていくのですが・・・。
所氏の丁寧すぎて却って慇懃無礼に感じる言葉の中には、オブラートに包んだ爆弾が散りばめられており、極めつけがミヤネ屋に出演の際に宣った言葉でした。
マスメディアは元うさんぽさん(視聴者)の深い読みまでは認識出来ずに、ただ出演させることで国民を洗脳出来ると信じて疑ってなかったのでしょう。
でも、女性宮家創設反対意見が26万件以上という結果を見ますと、TV局は十分に私達に役立っていた事を感じます。
それと同様に田嶋陽子氏に対しましても、出す事により彼女(=左翼)の思考回路の異常さを視聴者に知らしめている所がある気が致します。ある意味必要悪であると言いましょうか。

竹田さんはあのお若さで大変博識な方ですので、皇室は元より、たかじんのそこまででは政治、文学、食、原発、経済etc・・・と多岐に渡り色々とお話しして下さいますが、お聞きしていて勉強になりますし、何より楽しくて、毎回楽しみにしております。

所で・・・最近所氏のお姿をトント見なくなりました。今こそ、そのご心境をお聞きしたい所でありますが‥
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