AX 石原慎太郎出演、報道ステーションSUNDAY。『河野談話、日米関係、韓国経済、都知事選』 - 徒然日記
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石原慎太郎出演、報道ステーションSUNDAY。『河野談話、日米関係、韓国経済、都知事選』

 5日の報道ステーションでは石原慎太郎氏が出演され、河野談話について切り込んだ話をされました。
 他に韓国経済について、アメリカについて色々と興味深い話が聞けましたので、今日はその書き起こしです。

 靖國参拝と日米関係について。
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 石原氏「今度のアメリカの発言を聞いて、アメリカも随分衰弱したなと感じましたね。つまり中国と日本の関係を彼らは本当にハラハラハラハラしながら眺めててね、しかも去年、アメリカはもはや世界の警察官じゃないと自分で言い出した。これは非常に屈辱的な発言だと思いますよ。彼ら自身にとってもね。それを裏書きするみたいに日中関係をこれ以上拡大したくないと、紛争としてね。それに自分がどう踏み込んでいいか、たたら踏みながらハラハラしてる感じ。アメリカも衰弱したなって感じしましたね。」

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 星氏「とにかくオバマさんも中間選挙とか、次の民主党の大統領選挙に向けて、ここで経済強くしたいというので、かなり短期的なものの見方が中心になってることは確かですよね。」

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 後藤氏「かつて、ただ石原さんは『NOと言える日本』というね、ソニーの盛田さんと一緒に本を出されましたけれど、あの時との事情はどう違ってるんですか?」

 石原氏「僕は反米じゃなく嫌米です。私は戦争中の体験がありましてね、それは一種の原体験として残ってるからね、ゲッパートと会った時も、日本叩きで有名な政治家だったんですけど、『あなたのアメリカに対する基本的な心理って何なんだって』って言うから、僕は『敵意』だって言ったんですよ。それで自分の戦争体験の話をして、終戦の翌年に逗子ってちっちゃな町をアメリカ兵が酔っぱらって闊歩して歩いててね、皆避けて寄ってる時に僕は悔しいから通りの真ん中歩いて、いきなり殴られたの。アイスキャンディーで殴られて怪我はしなかったんですけど、それから下校の途中に空襲警報が鳴ってね、僕の友達が一杯・・・彼らにしてみても子供だって分かって撃つわけですよ。その姿見てもね、仰いで見ても若いパイロットでしたけど。それはうさぎを狩るみたいな形で僕たちを撃ってきた。仲間の一人は足撃たれて一生不虞になりましたけど、それは一生拭いがたいものでね、これは消すって言ってもなかなか消せませんね。」

 長野アナ「逆に言うと今の若い人達がいないというか、そういう違う世代が政治の中心になってきてますよね。」

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 後藤氏「そうですよね。去年の暮れの天皇陛下の誕生日のですね、記者会見の言葉の中で戦後の日本について知日派のアメリカ人に随分助けられたと。感謝申し上げたいというお言葉があったんですね。そういう意味でもアメリカ側も日本に攻撃されたという思いもあるんで、それをくるくるやってるとずっと永遠にその繰り返しになってしまうんじゃないでしょうか?」

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 石原氏「そうですね。僕は近世とか近代っていう、歴史の源流っていうのはね、白人の有色人種達の植民地支配ですよ。これは産業革命の余力を買って彼らは世界中を席巻したわけですからね、そういうものをベースに考えると、あの戦争だってアメリカの代表的なニューヨークタイムズの終戦の時の論説は、ドイツが降伏したときと日本とはガラッと違うんですよ。それでね、日本の場合は非常に醜悪な怪物がひっくり返っててね、その口の中で米国兵がやっとこで牙を抜いてる。その解説に『この醜くて危険な怪物は倒れはしたがまだ生きてる。我々は世界の平和のために、アメリカの安全の為に徹底してこれを解体しなくてはいけない』と書いてあるんですよ。これは明らかにレイシズムですよね。ベースにあるのはね。白人の驕りですよ。僕なんか父はどういうつもりか知りませんけど切符を手に入れてくれて、東京裁判2回僕傍聴に行きました。隣の大学生のお兄さんに連れてってもらってね。で、今でも覚えてるけど、雨の降ってる日でね、下駄履いてカタカタ二階に上がってったら踊り場にいるMPが僕に『この小僧履いてる物脱げ』っていうんですよ。僕けっ盗られるのやだからね。慌てて下駄脱いで抱えて慌てて濡れてる階段上がってって行きましたよ。それで傍聴したけど、あの時の裁判の雰囲気って言うのは今でも忘れられないなぁ。」

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 長野アナ「安倍総理が就任されてから日中と日韓の首脳会談がまだ実現してないんですけれども、このタイミングで靖國の参拝と。今年、日中日韓の外交ってどうあるべきだと思いますか?」

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 石原氏「日中日韓ですか?これはベースにね、歴史観みたいなものがありましてね、特に韓国との関係ってのはね、河野談話って言うのは本当に作られたものでね、河野君、相当責任があると思いますよ。これはある新聞なんか検証してるけど、人工的なものでね、しかも売春婦っていうのを調達する主体者も誰にするかっていうんで、商売人にするか、国家の権力にするか夜明けまで議論して、結局河野談話になっちゃったわけだからね、ああいうものの余韻って言うのは本当に大きいんで、政治家っていうのはあまりセンチメンタルに枯れて軽率にものを言うと非常に大きい禍根を残すって気がしますね。」

 長野アナ「やっぱり首脳同士が会ってその辺も含めてきちんと話し合うと言うことは大切だと言う風にお考えですか?」

 石原氏「僕はね、安倍総理がアメリカに乗り込んでって会おうと言ったらいいと思うんです。アメリカがそれを拒否するわけにいかないじゃないですか。堂々と出かけてって話があるから会おうじゃないかって言ったらいいと思いますよ。」

 後藤氏「それはアメリカにですね。中国韓国は。」

 石原氏「勿論そうですね。韓国は特にね、私は今のお父さんの朴大統領と青嵐会当時非常に親しくしてましてね、色々話を聞きましたが、その時の朴大統領っていうのは今の大統領のお父さんっていうのは、彼の日本の植民地支配に対する評価って言うのは非常に複雑だけれど、彼は日本の士官学校を主席で出てるんですよ。しかも日本人を代表して卒業の時に答辞を読んで、こんな事をさせる為政者っていうのは世界中無いなって話を彼がしたのを覚えてますけど、その時福田さんも陪席しててホウホウと感心して聞いてたけどね。そういう話をするとあの人の(朴槿惠)立場が悪くなるから、僕は敢えて言わないけれどね。」

 後藤氏「でも糸口は非常に難しいですよ?乗り込むにしても。」

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 石原氏「ただね、韓国は今の姿勢で行くとね、日本の技術に対する依頼度があまりに高すぎて困りますよ。そりゃサムソンだってね。特に韓国の原子力政策だって東芝のバックアップがなければ出来ませんからね。UAEに原発売り込んだ時の成功の裏っていうのはね、東芝がバックアップするって約束があったから出来たんでね。あれフランスなんかは非常に屈辱的でね、韓国にやられたってんで、ワーテルローに負けたナポレオンの屈辱に似てるものがあったけど、実際は日本と棲み分けしてたんですよ。UAEはあなたのマーケットだからやんなさい。そこに付け込んで韓国が東芝にバックアップしてって約束取り付けて売り込みに成功したんでね。こういう関係っていうのは韓国の人は知っといた方がいいね。それからやっぱりサムソン・・・」
 話が面白くなってきた所で慌てて長野アナが石原氏の話を遮ります。

 長野アナ「それでは次の話題です。」

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 長野アナ「年始から都知事選と言う事に東京はなるんですけど、石原さんは徳田虎雄さんはよくご存知でいらっしゃると思うんですが。この徳田さんにまつわるお金で石原さんの後継だった猪瀬さんが今回辞めたと。これに関してはどういう風に思われますか?」

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 石原氏「僕ね、猪瀬さんの名誉のために皆さん知って頂きたいんだけど、これ非常に彼にとって不幸なギャップがあったんですよ。東京都には職員に対する服務規律がありましてね、自分の仕事の関係者からお金を一切借りちゃいけない。それが発覚したときには免職って事になってるんです。実際に事例がありましてね、水道局の中間の幹部が子供の進学のためにお金が足りないんでね、ある方からお金を借りたんですね。で、返済したんです。だけどその事が発覚して免職になったんですよ。その事を問われてある幹部がある政党にね、これは前例がありますって事で言った。それでそれを聞いて初めて猪瀬君は愕然として僕に相談に来たんですけど、これはやっぱりそういう事例がある限り、それはやっぱりあなた厄介なことになるよ?と言って、辞任した方がいいんじゃないかと忠告したんですけどね。これは彼だって副知事ですから一職員なんですよ。これから4月に新しい職員が入ってくるときにね、上役の人達がレクチャーとしてそう言う事しちゃいけませんよとブリーフィングするんだけど、そういうレクチャーを受ける暇が無くてね、副知事と言っても最高の職員の一人ですからね、そういう事例があったから本当に気の毒しましたね。不幸だったと思います。服務規律なんて副知事が知る訳ありませんからね。」

 長野アナ「その辺りも含めて後継指名っていう部分の責任っていうのはお感じになっていらっしゃる?」

 石原氏「僕は指名する権利なんてありませんよ。誰かが名乗って都民がそれを選ぶわけですから。」

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 後藤氏「ただ今問題になってる様々な出来事っていうのは石原都知事時代に猪瀬さんとの関係があったとされてマスですよね?つまり石原都知事、猪瀬副知事という時の問題が今猪瀬さんの追及の矛先が向いていますよね。」

 石原氏「どういうことですか?」

 後藤氏「たとえば東電病院の問題とか。」

 石原氏「これは私はね、全く知りませんでした。彼がその事に気がついてくれてね、あのね、猪瀬さんって人は不思議な人でね、立派な物書きなんだけど数字が非常に分かる人でね、役人が考えてる虚構を見破るのが凄く上手くて私は随分助けられたんですよ。東電の問題もね、どういう事を気がついたかというと、彼は例の原発の問題後、東電の姿勢に対して色んな不安を持ってましてね、彼は彼なりにリサーチしたんですね。で、ああいう指摘をしたんですけどね、そういう事やっぱり、とても耳ざといっていうかな。目の利く人でね、新しい問題を提起して役人がいい事言ってきても裏があることを見破ることが上手かったね、そういう点では僕はとっても助けられましたけどね。」

 後藤氏「ただ五千万円という我々の常識から言うと非常に巨額なお金がですね、都知事選の前にやりとりされるって言うのも全然想像だにされなかったですか?」

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 石原氏「選挙っていうものを彼は知らないし、どれだけの経費がかかるかも分からなかったと思いますからね、そういう不安があったんだと思いますけどね、服務規律があるっていうのを知らなかったのが気の毒な不幸ですね。本当に。」

 長野アナ「星さん、でもこれだけね、選挙が何回も行われるって言うのも。」

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 星氏「そうですね、結果としては3年で3回の都知事選で百数十億のお金がって言う事になると、周りの困ってる自治体からすると随分贅沢な事だなぁっていう事になりますよね。」

 石原氏「しかし知事は選挙で選ばざるを得ませんからね。」

 長野アナ「どういった方が今回選ばれる都知事であるべきだと、求められる条件だと思いますか?」

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 石原氏「これから色んな問題が出て来ると思いますけどね、東京都は日本の心臓部であり、頭脳部ですから、発想力のある人が出て来るとね、国がやらないことでも東京が先にやることは一杯あるんですよ。それで私もやってきたと思うしね、そういう過去を考えれば、これだけの日本の心臓部、頭脳部を預かる人のね、役人が持ってない発想力が欲しいですね。」

 長野アナ「オリンピックを見据えたと知事という姿もあると思うんですが、もう一つ今回の都知事選というのは安倍政権の評価というかですね、国政選挙の意味も持ってるという意見もあります。その辺に関して、安倍政権に関してどのような評価をされてますか?」

 石原氏「僕は安倍さん良くやってると思いますね。久しぶりに総理大臣らしい総理大臣が出てきたなと思いますね。ただやっぱりあれだけの外交日程見るとね、病気抱えてるんだから大丈夫かなと本当にハラハラしますよ。ただ世界が時間的、空間的狭くなった現代ね、総理大臣が出かけてってね、国のセールスをするってとても大事だし、ブエノスアイレスの決定の時も多分私政治家で1人だけ外国人記者クラブのメンバーなんですよ。有楽町行ってね、昔の仲間いなくなりましたけどね、あそこのメンバーで聞かれる事は例の放射能を含んだ汚水の問題。大丈夫か大丈夫かって非常に外国人はナーバスになって聞かれますけどね、これ安倍総理が総理の権威でUnder Controlって言ったの。間違いない、心配ないって言い切った事で私はね、オリンピックを確保出来たと思う。やっぱり総理大臣は実に総理大臣らしい働きをしてくれたなと思いますね。それからその前に猪瀬発言でトルコの問題があったでしょう?あれも上手いリカバリーショットをしてくれてね、とっても助かったと思うけど。」

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 後藤氏「その安倍さんと去年の暮れ官邸でお会いになりましたね。平沼さんと一緒に。あの時はどういう話をされたんですか?」

 石原氏「これはね、激励しました。逆にこっちが。それからやっぱり今までの自民党が出来なかった事をやってもらう。幾つか注文はありますけどね、それは集団自衛権の問題もこれから憲法出て来るでしょうけどね、日本は独自の自衛権そのものはないんですよ。そういったものを確立することは必要だし、それからちょっと話が飛躍するかももしれないけど、尖閣の周辺に自衛官が1人一隻行ってますよ。これがあそこで何をしてるかって言いますと、目の前でたとえば中国の軍艦が出て来て日本の保安庁の船を撃沈しても反撃できないんですよ?相手を報復して撃つ事も出来ない。こういう交戦規定そういうものが備わっていない国が何で自分で自分を守る事が出来ますか?そういった法体系っていうものを安倍さんにキチッと作ってもらいたいね。」

 後藤氏「尖閣の話が出ましたけど、都知事時代に寄付金が一杯集まりましたね。十数億円。あれ今どうなってて、今後どうされるんですか?」

 石原氏「あれプールされてますよね。僕はね、あそこは万国の船が通る訳だからね、あれは非常に危険な水域ですからね。あの魚釣島の一番高いところに灯台作ってもらいたいんですよ。これは交通の安全の為に人道的な措置だと思いますしね、日本の施政権を示すために一番良い方法だと思うんだけど、これを中国が妨害する所以なんて僕はないと思うんだけど。かといって中国に建てさせるわけにいきませんしね。」

 長野アナ「そういう意味も含めて、安倍政権非常に評価されてて、これから日本維新の会としてやはり協力をしていくという・・・」

 石原氏「これはもう是々非々でいくつもりでいます。もちろん。注文も付けますし、それから野党野党っていったってね、かつての社会党みたいにね、イデオロギーをかまえて何でも反対するそんな野党ってのはレゾンデートル(存在価値)ありませんよ。やっぱり今までの自民党が出来なかった事を私は兼任してやっていこうと思うし、ちょっと口幅ったいけど東京もやって大阪もやって成功した例って一杯あるんです。たとえば会計制度ね、これメディアの諸君はちょっと不勉強なんだけどね、日本みたいに大福帳に似た単式簿記なんて馬鹿な会計制やってる国は無いんです。役人が税金を何に使ったかって評価出来ないんだから。これも変えなきゃいかんと思う。」

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 後藤氏「最後言っていいですか?橋本さんとの関係どうなんですか?」

 石原氏「これはね、共通項ありますよ。2人とも東京と大阪という大都市預かってね、国家の官僚の硬直した行政のシステムが如何に有害かって事を体験してきたからね。そういう大きな共通項を持ってますからね、そこからやっぱり維新の会は新しい政策を出していってね、それを遂げるために私達、野党としての主張をしていきたいと思ってます。」

 後藤氏「訣別はないって事なんですか?」

 石原氏「ありませんよ。まあね、亀井静香は上手い事言ってね、石原さんはいつまで空中ブランコに付き合ってるんだって。」

 長野アナ「因みに石原さんは都知事選にお出になるって事は。」
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 石原氏「それはないでしょう。老兵は消えて行くのみ。」

 ここで時間となり、ノンビリと石原氏は退席されました。

 テレ朝としては、後藤氏の質問でも分かるように、猪瀬氏の献金疑惑、徳州会との癒着、東電病院等々、石原氏の口から何か言わせようと必死な空気が漂っていましたが、そこは百戦錬磨の石原氏。
 ノラリクラリと論点から離れ、彼らの求める答えは聞けず仕舞いで終わった次第です。
 石原氏はお年は召しても益々意気軒昂で少しホッとした次第です。

 河野談話に関する話を聞いた時は、談話が出た時に、この話をして下さっていたら、その後の面倒な問題も起こらなくて済んだかもしれないと思いましたが・・・。
 韓国経済が益々立ち行かなくなる理由。
 戦時下での日本。その後の東京裁判の時の話など、占領下にあった日本の状況、そしてアメリカがどれだけ日本を憎み脅威を感じていたか、貴重なお話が聞けて良かったです。
 慰安婦を売春婦と呼ぶところなど石原さんらしくて思わず吹き出しましたが、テレ朝も生番組ではカットも出来ませんし、良くぞ仰って下さったとテレビの前で思わずニヤッとしてしまったりして。
 
 この番組が放送された時点ではまだ発表されていませんでしたが、昨日石原さんは都知事選候補に田母神さんを選ばれたとの事。
 首都直下型地震の話も良く出て来る昨今、有事の際に的確な判断を下せるリーダーが必要です。それには田母神さんの様な方は打って付けですし、何より国を愛し守る気概に満ちた人じゃなければ猪瀬さんの意思も継げないと思います。
 本来であれば田母神さんを擁立するのは自民党であって欲しかったのですが、何と自民党は舛添氏を擁立するらしいです。このニュースには都内に住む実家も親戚も友人も非常に不満を持っております。
 1度除名したから云々ではなく、舛添氏の持つイデオロギーがこれから都を預かる人に相応しいかどうか大変怪しい気がします。
 TOKYO自民党の掲示板も反対する方のスレッドで大変な事にTOKYO自民党BBSこの時点で2470にも及ぶ意見が寄せられてます。
 後で後悔する事の無いように東京自民党も人選はくれぐれも慎重にして頂きたいと感じます。

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